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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ
3章 第2期侵攻軍との戦い(誰かハピエン...あるの?)

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予告《エピソード143》とりま!ハニトラ実施よ?


 そこへ、寮長さんが来ましたよ。


 ああ! これってっさ、見られたら『怒られる』ちゃうよね!! (;=^_^=


 ミキは、急いで隠そうとすると、...。


 クラスの女子たちが、もう遅いのですよ!!


 お裁縫道具を借りに行った時に、話しちゃっていますしね。相談にも乗ってもらっても、いるんですよ =^‿^=


 ええ、そうなんだね? (;=^_^=


 寮長さんはニコやかに「ミキさん。新しい国のご領主さまですからね。新しい試みは、してみてくださいね」 =^‿^=


 「私は、前のご領主の邸宅をね。お手入れが出来たから、お知らせにきたのですよ」 =^‿^=


 そうなのでしたわ! (;=^_^=


 クラスの女子たちをいつまでも、砦で暮らしを、させられないのでしたわ。


 それから、ミキさんの『不届き者』をトラップする件は聞いていますよ。


 領主邸内には、大き目の入浴場があるのですよ。


 だからね、ウワサを使えば、お試しも出来ちゃいますからね (。≖‿≖ฺ)



 ああ! 領主邸内の警備をつのればいいのね! (^^)/


 それから、クラスの女子たちは、領主邸内に移動するって、みんなに知らせたわ。


 それから、ウワサもね。「領主邸内には、大き目の入浴場があるよ」ってね!!


 それから、領主邸内の警備を募ったら?


 思った通りに、募集に殺到していたのよ! !(^^)!


 急いで、1週間ごとのローテーション表を作成したんですの!


 まさか、全員が『不届き者』には、ならないよね!! (;=^_^=



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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