《エピソード88》とりま!浸かれる温泉に?
生き返るわね!
ミキは、本当に! って、恥ずかしくて、真っ赤になっちゃっているんですね!! (;^_^A
急いで、振り返って見ると!! 浴室の扉は、閉まっていたんですからね!! "(-""-)"
もう!! 王女さま! 真っ赤になっちゃったじゃないのよ!! (;^_^A
すると、王女さまは更に、ミキのお尻はプリっとしていて、可愛いね!! (もう、完全にイジリじゃないのよ! "(-""-)" )
ミカルが私を見ていたんですよ! (あれ! そうだ! 外では不審者と戦ってるんだよね! これはもう、ミカルに叱られるかな? )
ところが、ミカルも一緒になってさ! うん、王女さまもそう思いますよね! 私もそうですよ!! !(^^)!
ミカルまで、一緒になってえ~! イジリなのかい!! "(-""-)"
それがね! ミカルだけじゃなくって、シュニーやリリーも、言っているんですよね!! "(-""-)"
その間にも、壁に何かが、当たっている? 「ガッ! ガツ! ガン! ガン、ガン!」など、などですよ!! (戦闘をしてるよ!! (;^_^A )
私は、シールドで包んで、偽装〔私たちは、まだ裸なのでね!〕で、中が見えないようにしたんですよ!!
その直後に、浴室の扉が破られて、大勢の人たちが、...なだれ込んで、来ちゃったんですよ!! "(-""-)"
もう! どうなっちゃっているんだろうか?
更に、騎士たちまで、脱衣室の中にドカドカと!! 入り込んでいるんですよ!! "(-""-)"
でも、女子のみんなは、偽装に気付いていないから!!
みんな、一緒になって、床に座り込んで、前を隠して真っ赤になっちゃって、いましたわ!! (。≖‿≖ฺ)
(えへへへ! 恥ずかしいでしょうね~!! これってもう、『ざまぁ』でしたわ!! (。≖‿≖ฺ) )
ミキ! これって、何とかならないの? お願い! フルでヌードなんて! 見せたくないわよ!! (;^_^A
私は、アタフタと、シールドを張るフリを、〔ゆっくりとなんだけどもね! (。≖‿≖ฺ) 〕、してましたの。
「ああ! 早く! 中が見えないように、しなくちゃね!!」そんな、ことも言いながらね! !(^^)!
その間にも、騎士たちや、男たちの。「ドカドカ!〔土足の足音?〕 この野郎め!! お前たち見たいんだろう!!」
なんの、足音や怒鳴り声なの? 音や声が重なっている? よく分からないよ!!
そこに、一括する怒鳴り声が、響いて来ました。「お前ら、全員だぞ!! このまま、俺の別邸へ来い!!」そう、ご領主さまの声?
脱衣室の中は、一瞬で、静まって。そのまま、引き揚げて行きましたわ!!
(あれって、どう考えても、馴れ合い? ノゾキと守るフリ? そんな騎士たちの? 茶番劇っだったみたいね!! "(-""-)"
その時に、みなさんは、ここにいらっしゃいますわね? 体が冷えるから、地下の浴室へご案内致しますわ! =^_^=
はい! はい! 行きますよ!! もう、ガタガタと寒いのです! 直ぐに、地下のお風呂へ飛び込みましたわ! 生き返るわね!! (^^♪
《エピソード89》とりま!苦しい!言い訳? ...お楽しみに (^^)/
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^_^=




