表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

122/129

予告《エピソード85》とりま!行商人の温泉で?


 ミキは、山賊達を捕まえた後でした。サアー! フルールの伝えた『恥ずかしいこと』って、どこまで、伝えるのかな?


 すると、王女さまが来ていました。ミキ! ご苦労さんね! フルールから聞いたよ!


 山賊から『恥ずかしいこと』※を、させられる、ところだったようなのね!!


※詳細は《エピソード81》をご参照ください。


 ミキは、そうなのよ!! それを何とか工夫して、避けたんだからね!!


 だから、そんなに『恥ずかしいこと』はしていなんだからね!! =^_^=


 (フフフ! 何とかミカルに叱られるのだけは、避けられたかな!! (^^)/ )



 助けた商隊は、なんと!! エルフの里人でした。ええ!! エルフって珍しんだよね。滅多に人里に来たりしないからね!!


 その人たちは、マクセルニアの王都へいくのなら1泊は必要です。助けてくれたので、1泊の宿を提供します。こう申し出がありましたわ。


 山賊たちも。どうやら、エクセルニアの者たちのようでしたの。ミリアシア国の避難民を狙っていた、連中のようでした!! "(-""-)"


 そこで、私たちはエルフの里に、1泊することにしました。山賊たちをエクセルニアの冒険者ギルドへ出すからです!! =^_^=


 でも、一番は? 王女さまとミキは、温泉があるって、聞いたことでした。ああ! あの温泉! 気持ち良く、つかって生き返りたいね!!



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ