表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

117/134

《エピソード82》とりま!更に恥ずかしい?

足にキズが付く


◇◇◇◇〔ここの、フルール&ミキの会話は、念話ですよ!〕


 フルールが言いましたわ! ミキは、加護を付けてあげるよ。それは、相手を魅了させて、操れるんだよ。〔ここの会話〕


 チャームアップもしてあげるから、男には無敵になっちゃうんだよ!! 女が武器になっちゃうんだからね!!


 フルール!! もうこんな時に! まるでサキュバスのようになっちゃって、どうするのよ!! もう、イジリが酷いわね!!


 じゃあ、1つづつ、脱いであげてね! それから、ついでにみんなを、楽しませたら? 恥ずかしくないんだったらね!! (。≖‿≖ฺ)


 もう!! 何を言ってるのよ! 前話から全のことが、恥ずかしいに、決まってるでしょう!! (;T_T)


 (でも、サキュバスだの、...って! パンドラの箱みたいだね! 乙女ゲーの悪役令嬢! 逆ハー〔逆ハーレム!〕の扉だよね!! (;T_T) )


 フルールが、楽しそうに! そうよ! どれを選んでも、恥ずかしいのよ!! (。≖‿≖ฺ)


 (もう! なんで、女のごうを、私が受け止めなきゃやならないのよ!! (;T_T) 〔△☀彡〕思いついた! ピンチはチャンス!!)


 ねえ、山賊の親分さん! ここで始めても馬車が邪魔で、お楽しみが半分見えないでしょう?


 だから、姿が見えるところに移動するよ!! そこから、始めるからね!!


 おお! 女! 良い心がけだ!! 気に入ったらオレの女にしてやるゾ!! !(^^)!


 私は、切り倒されてる木に沿って、森側へ少し移動した。



 すると「お前は、中々いい女じゃねえか? いいね! 独り占めしたいくらいだね!!」 (。≖‿≖ฺ)


 そこで「さあ、それじゃあ、クツから脱いで、いこうかしらね!!」


 「お前は、バカか!! 足にキズが付くじゃねか!! お前の上品そうな体も楽しみだからな、クツは最後にしとけよ!!」


 「それも、オレが脱がして、楽しみにしようっかな?」


 「じゃあ、始めは何から! そうよ、このニーハイストッキングから、始めようかしらね?」


 そう言いながら、障害用の木に片足を曲げて乗せて。少し太ももが見えるように、スカートの裾も引き上げてね! (。≖‿≖ฺ)


 そうしたら、山賊の親分の視線がきちゃいましたわ! (注目がきてるけども!! それで、寒気がするんですよね!! (;^_^A )


 寒気を抑えて、ふくらはぎの辺りを、ピーンと引っ張て見せたわ!! (。≖‿≖ฺ)


 もう、山賊の親分は、嬉しそうな顔をしていました。(ああ! 更に、山賊の親分の視線で寒気が、...増々に!! (;T_T) )


《エピソード83》とりま!チャンスは巡る? ...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ