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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ


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予告《エピソード80》とりま!行商人を!後編?


 商隊の馬車を、先頭から塞いでいた山賊から。


 後ろの奴ら! その近衛兵を生け捕りにしろい!! そう指示を出している奴?


 あれが、山賊のお頭だな!! 見極みきわめたわよ! あいつだね!!


 ミキはそう思って、後ろの方からドーム型シールドで! ゆっくりと包んでいっていますよ!!


 いま、商隊の馬車の後ろでは? 山賊の後ろの奴らが、近衛兵たちに走って向かっていった。


 それに付け加えて、まだお頭は。そんな奴ら簡単に捕らえて! 王女さまも、頂いちゃおうゼ! もう完全にはしゃいでいましたよ!! !(^^)!


 近衛兵たちは、勝利を味わっていたので! 堂々と構えていて! 逃げようとはしていなかった!!


 (ミキは、あんたたち! 上出来だよ!! =^_^= )


 山賊たちが、近衛兵の直前まで来たら。突然! 爆発音がなり響いた「ガガーン! ガガーン! 」!! 耳がキーンとなるほどの音だった!!


 山賊たちが、この音にビックって!! パニックを起こした瞬間には、大きなオーガ捕縛ほばく用の網が、...。


 幾つかに分かれて、山賊たちを捕縛していた。


 近衛兵たちは、ここだ!! とばかりに、さや付きの槍や剣で、山賊たちをフクロ叩きに、...始めていた!! !(^^)!


 これには、先頭のお頭は、驚きながらも! いま、加勢に行ってやるゾ!! そう、怒鳴っていたんですよ!!


 それが、外側へは出られない! なにかが「コツッとぶつかるぞ!! なんだ、これは!!」そう怒鳴って、騒いでいました!!


 ミキは、もう! うるさいわね!! それで、ドーム型シールドに、デバフ粉を放り込んで、まき散らしていましたよ!!



 これで、マヒして全員が倒れ込んでいましたよ!! !(^^)!


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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