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流血船  作者: pink.peach
6/6

オチでーす

 すみませぬ、受験勉強で投稿が遅れました。

 今回が最後ッス!

 きーん、こーん、かーん。

 規則正しい鐘の音。

 これを聞くのも今日が最後なんだなー。

 私は、この客船「ラチア」のセイソウイン。

 だけどね、今日で解雇なんです。

 今まで書いてきた馬鹿三昧な「お咄」も、

 今日でお終いなのです。

 でもですね、今までの「お咄」は、

 すべて実話らしいのです。

 この船の船長兼機関長は、

 戦争で兄であった「Leil=Avade」を亡くした

 「Seil=Avade」。

 その兄が、一時、

 この船の船長となり、

 エンドレスエンドを強いていたときの

 



 実話らしいのです。




 もうお終い。


 この船は、

 『ラチア』―――光となったのです。



 それではさようなら、

 アリガトウゴザイマシタ。

 いやーおわったおわった。

 つかれたねえ。

 

 でもでもいちばんは

 ほんっとうに

 有難う御座いました<(_ _)><(_ _)>

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