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戯言 その9 物語完結しました

やっと、「君が蹴ったボールの軌跡ーーマリンカの花とともに」の終わりに向けて

一番辛い章を書き上げた。(って。お前は売れっ子作家か)

先日、公開しましたー。


2月に連載開始したので、約半年か。8月中には完結できるかなぁ

この物語と「恋人達の帰り道」は僕が過ごした宝塚と昭和の時代を

中心に思い出して書きました。

大学時代はあまり思い出ないので多分このテーマでは書けない

と思う


今の宝塚はシャッター通りだらけで昭和の頃の面影もない

今はスマホやネットが発達しすぎて、あの頃のゆったりして

いた、時間の流れがなつかしいですね。

60過ぎのおっさんの思い出物語として読んでください



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