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長坂総研の発信エコシステムについての記録
最近、長坂総研の発信が大きく変化している。
競馬から離れ、社会科学・制度分析を中心に据え、
AIとの共同制作を本格化させたことで、
複数メディアを使い分ける形が整ってきた。
noteでは公式シリーズを展開し、
なろうでは物語と記録の二本立てを続けている。
Xでは断片的な思考を流し、
YouTubeではすでに1本投稿し、視覚化の試みを始めた。
これらはバラバラではなく、
OSによって統合されたひとつの流れとして動いている。
今後もこの構造を維持しながら、
社会科学の分析と物語の両面から発信を続けていく。




