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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

作者作業用 (押入れの壁をぬけると、其処はダンジョンだった)

最新エピソード掲載日:2023/02/07
こちらは追加した語句説明文やルビの無い、書きたい核心部分版。
続きを書く為に自作を整った体裁で読み返したい 作者自身 の為の掲載物ですので、今まで通り、「説明抜きで解る者だけ読めば良い」ってスタンスで通します。
本来は草稿段階だからまだ発表すべきでないのに、掲載しちゃった愚か者が筆者。
基本的に他人に読まれることは期待していませんので、、もしも間違ってこちらを読んでしまって解り辛いと感じられたら、「読むの間違えた」と思って下さい。
不思議なことに、他人の著作であれば、分りきったルビやら説明やらがついていても一向に気にならないのに、自分のだと気になります。
ボタン一つで切り替えられたらなあ、と思いますが、そんな都合よい機能など無かった!

作品版の方もまだ全然色々書き足していない、独り善がりな酷い出来ですが、とりあえず難読っぽいところにはルビを振ってみたり、少しは語の説明を補足したりしてみています。
作品版の方は、ご指摘に沿って、あまりにも筆足らずで読みづらい点をもう少しマシなものにしたいと思っています。
……今言えるのは、いづれは、という事に留まりますが……。
……でも、それを済ませないと、読みたいのに読みに行けないのだ……がんばらネバー
「ネバー、ネバー、ネバー、ネバー、ネバー、ネバー ギブイン!」
by チャーチル

いや!
閃いた!
自分がどうしても書きたい部分だけ書き始めたのがこれだし。
だから、これだけ書いて、残りの鞘や拵えは後回しでいいんだ!
自分がどうしても書きたいところだけ影響を受けなければいいんだ。あとは真似っこだろうと何だろうと単なる飾り! 自分にとって大切なのはあくまでも刃だけ! やたー読めるーヒャホー! アヒ♡

と思ったんだけど、こっちすらもなかなか出来上がらない……

【あらすじ】
暫く入ってなかった和室の片付けをしてみようか、と重い腰を上げたのだが、押入れの奥に何やら聞いた事の無い物があったので、家人が居ない間に見てみたら、現象的にダンジョンのようだ。
いや違うかもしれないが。
とりあえず、ワクワクしてきたので、探ってみよう。
危ないかもしれないから、早く行きたいけど、なるべくなら準備して行こう。
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