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深海のおとしもの  作者: けた
1/1

(作文素人が小説を作ろうとするとこうなる)

プロローグですから短いですよ…

※投稿者は作文の基本のきも知らないです。改行とかよくわかりません。たまに作品に介入したりするかも。

 さくっ…さくっ…

くらい深海の底を硬式潜水服(※1)を着た者が一人歩いている。

 「うーん…ここの辺りは来てないと思ったんだけどなあ…」

 そう一人事を言う彼の名はヤウ。14,5歳位と思われる短い黒髪の青年だ。

\ピピピピピピピピピピピピ!/

 「む!?」‐金属探知機が反応した!‐

持って来たスコップでざっくざっくと砂を掘っていくと、

\カチーン!/ 「ぐっ!」 \イイイイイイイインン…/

辺りが砂で濁ってきたぐらいで固いものに当たった。

砂の下から出てきたのは円盤状の機械のようなものだった。

‐なんだこれ…やけに重いな。お、裏に車輪がついてる…乗り物かな?‐

 何だかんだと言いながらもその機械を台車にのせ、彼はまた歩き出す。

  ~大体30分後~

 歩いているうちに何やら針山のような場所が見えてくる。…海流を利用した発電機の群生地(※2)だ。

 「流速が速くなってきた…まあ、速くなきゃ発電機も置く意味ないんだろうけど…」

 もうこの発電機を使う者もおらず、発電機自体が意味を成していないが。

\ビビビビビビビビビ!/ 「うるせえ!」

周りが発電機だらけなので金属探知機が意味をなさない。

 「仕方ない…ここを抜けるまで切っておこう…」

                 ここまでプロローグ

※1硬式潜水服…水圧に耐えられる強い服

※2多分群生地の使い方間違ってるけど他に言葉が見つかりませんでした。

ほら、プロローグだから短いって言ったでしょ?

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