↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR

気づいたら自分の小説の中で訳あり姫君になっていました

作者:羽柴叶音
最新エピソード掲載日:2023/05/03
ある日、夢の中で自分の小説の中の姫になっていると気づいた少女。現実世界の記憶を失っていた。混乱の中、想定外の出来事が起きる。借金のカタに異国に嫁ぐ事となった姫と王太子の愛と冒険のファンタジー小説。そしてユング心理学の「降下」をテーマに自己実現を表現する物語でもあります。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。