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魔装機マナリリアン  作者: ロア
    魔王復活編 4章
39/120

4章 激闘レインオラクル 31話-捨て駒

〈31-1 迫り来る恐怖〉


▶︎ディナガード国 病室


 レイナは心配してマルがいる病室に行く

 マルは怪我をしてベッドで横になっていた


 マルはレイナが来た事を喜ぶ



マル

『レイナ、帰ってきてたんだね』


レイナ

『マル!!心配したんだから!!』


マル

『他の機士達は皆んなアイツにヤラレちゃったよ

 私が生きてたのは奇跡だよ』


レイナ

『.......』


マル

『そう言えばノノカは?』


レイナ

『ノノカは...』


マル

『そっか、ノノカも行っちゃったのか』


レイナ

『いや、生きてるから

 ローズストーン国に残って

 魔装機の研究をしてるのよ』



 マルのお腹がグーと鳴る



マル

『お腹すいた、レイナお菓子持ってない?』



 マルは相変わらずだとわかり

 レイナは少し安心した



レイナ

『全く、

 怪我人なんだから栄養のある食べ物を食べなさい

 当分お菓子は禁止よ』


マル

『そんなぁ〜』



▶︎ディナガード国 城内


 機士のサラサとレベッカは会議室に居た


 ナラ隊長は怪我で身動き取れず 病室にいる


 軽傷だったレベッカは

 腕に包帯を巻き、会議に参加していた


 サラサはレベッカの心配をする



サラサ

『大丈夫なのレベッカ?まだ寝てた方が』


レベッカ

『コレくらい大した事有りませんわ!

 私の心配より、この国の心配をしてくださいまし』


サラサ

『だけど、私はこの国も心配だけど

 貴方の事も心配なのよ』



 その言葉に レベッカの顔は少し赤くなる


 2人が話していると

 会議室にデルクがやってくる



デルク

『すまない、待たせたな、

 ライル博士にノノカからの届け物をしてきてな』



 遅れてやって来たデルク司令はそう言うと

 サラサはローズストーン国での出来事を尋ねた


 デルクは

 ナラの病室でも話した事を、2人にも話す

 ローズストーン国での出来事

 ネルとマナリリアンが奪われた事を


 サラサとレベッカはショックを受けていた



サラサ

『嘘でしょ!!』


レベッカ

『ローズストーン国でそのような事が、

 向こうの方々は大丈夫なんですの?』


デルク

『ローズストーン国にはノノカが残っている

 必ず連中の対策を見つけるはずだ』



 3人が話していると小さな子供が入って来た

 サラサとレベッカは

 その子が誰か分からずにいると

 デルクはその子を紹介する



デルク

『ローズストーン国から来た

 アメジスト隊の隊長 ココ•フレデリカさんだ』


ココ

『始めまして』



 愛想のない無表情な挨拶をするココ

 サラサとレベッカは

 こんな小さな子供が隊長!っと驚く


 ココは自分が18歳である事を2人に説明する


 デルクは レインオラクル国がなぜ

 この様な事をして来たのか考える

 サラサはオタエが言った最後の言葉を言う



サラサ

『あの女は、魔王復活とか

 地獄の扉は開かれたとか言っていたわ?』


デルク

『魔王復活?どう言う意味だ?』


レベッカ

『現実味がありませんわね?』



 3人は悩んでいると ココは喋る



ココ

『本当に魔王を復活させるつもりなんじゃ?

 ネルが戦ったアランって男は

 魔族だってネルが言ってた』


サラサ

『本当に魔王を復活させてどうするつもり?

 まさか人間に復讐して世界を滅ぼすつもりとか?』


デルク

『分からん だが、それが本当だとすれば

 このまま見過ごす訳にはいかない!』


レベッカ

『どうするつもりなんですの?』



 デルクはコレしか無いと考え 3人に言う



デルク

『ネルの救出もある、

 ディナガード国とローズストーン国で共闘して

 レインオラクル国に攻め込む!!』



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



〈31-2 毒を盛られる?〉


▶︎ディナガード国 病室


 機士団の隊長ナラは

 オタエとの戦いで怪我を負い病室で横になっていた


 ナラの病室に

 車椅子に座ったセリアが見舞いにやってきた



セリア

『大丈夫かいナラ?』



 いつもの表情でセリアはそう言う


 ナラは申し訳なさそうにして

 セリアの顔を見る事が出来なかった

 ナラは窓の外を見ながら言った



ナラ

『すいません隊長、

 機士団の仲間達を...、家族を守れませんでした』


セリア

『聞いてるよ司令から...、その事は今は考えず

 体を治す事だけを考えるんだ』



 セリアは励まそうとナラにそう言った

 だが

 ナラは悔しそうに窓の外

 ディナガード国を見つめる


 ナラは心配掛けないようセリアに言った



ナラ

『必ずこの国は私が守ります、

 だからセリア隊長は安心してください』



 強がっていると分かっていながら

 セリアはナラに言う



セリア

『任せたよ、機士団の隊長ナラ•シェッツバルグ..』



 セリアの言葉に

 ナラは自分の顔を見せないよう

「ハイ」っと返事をした


 ナラは 窓の外を見ながら涙を流していた



▶︎ディナガード国 研究室


 ライルは デルクから貰った、

 魔装壁とフォトンショックウェーブに付いての資料

 それに目を通していた


 凄い技術だと思いながら

 ライルは直ぐに

 フォトンショックウェーブの対策を見つける


 試作品NIS-0773と一緒に

 今ある魔装機に

 耐性を付ける工夫を付け加える


 その作業を見ていたサラサは

 ライルに聞いてみる



サラサ

『本当に魔装壁と

 フォトンナンチャラって奴をどうにか出来るの?』


ライル

『魔装壁は高出力の兵器なら簡単に貫通出来る

 フォトンショックウェーブも

 魔石を少しいじれば対応出来る見たいだよ』


サラサ

『任せたわよ、ディナガード国の天才博士!』



 ライルは嬉しくなり

 調子に乗り動きが早くなる

 そんなライルを見て

 少し不安にサラサはなった



▶︎ディナガード国 酒場


 ハルタンは酒場で大量の料理を食べていた

 酒場のマスターは

 食いっぷりの良いハルタンを見て

 構え良く色んな料理をご馳走した


 大食いをしていたハルタンのもとに

 マルの見舞いに行っていたレイナが来る


 相変わらず大食いしているハルタンを見て

 レイナは呆れた



レイナ

『アンタ、本当良く食べるわよね?』


ハルタン

『ディナガード国の料理も美味しいんだな?

 レイナも食うか?』


レイナ

『アンタ見てたら食欲無くなるわよ』



 酒場のマスターは

 ハルタンに自慢のアイスを出す


 ハルタンは美味しそうなアイスをひと口で食べる

 あまりの冷たさに

 ハルタンは頭が痛くなった



ハルタン

『うぅ、なんだコレ!

 甘くて美味しいのに頭が痛くなったぞ?

 まさか毒でも盛られたのか?』


レイナ

『冷たい物を一気に食べるからでしょ!!

 ホラ、温かい飲み物でも飲んで落ち着きなさい』



 仲良さそうにしている2人の姿を見て

 マスターはホッコリした



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



〈31-3 女子会〉


▶︎ディナガード国 城内


 エレノアは

 レインオラクル国から来たハルタンと

 ローズストーン国から来たココに会いたいと

 サラサにワガママを言って

 2人を部屋に呼んでいた


 ココとハルタンはエレノアの部屋を見る

 お姫様の部屋だと実感し

 2人はおぉっと声を出す


 エレノアは2人にお茶とお菓子を振る舞う

 お菓子だとハルタンは喜び

 お菓子をバクバク食べ始める


 エレノアは喜んでくれたみたいだと思い

 自分も喜ぶ


 エレノアは2人と話す



エレノア

『お2人は私と年齢が近いと聞きました

 仲良く出来たら嬉しいです』


ハルタン

『ん?お前いくつなんだ?』


エレノア

『私は14歳です』


ハルタン

『なら私が

 この中で一番お姉さんだな、私は16だから』


ココ

『ちょっと待って、私は18歳なんだけど?』


ハルタン

『ココは私よりチッコイから

 子供見たいなもんだろ?』


ココ

『私は小さいけどこの中で1番強い』



 2人のたわいも無い会話でエレノアは笑った

 国なんて関係なく

 笑い合えるんだと理解し

 エレノアは嬉しかった


 ハルタンはお姉さんである証拠を見せる



ハルタン

『私には旦那さんがいる!!』



 旦那さんと言うワードで

 エレノアは凄く興味を見せる



エレノア

『え!?誰なんですか!?』


ハルタン

『デルクって人だ、

 私を妻にしてくれたんだ』


エレノア

『え?デルク司令が?』


ココ

『あの人ロリコンだったの?』


ハルタン

『よく分かんないけどロリコンだ!!』



 デルクの知らないところで デルクの悪評が広がる

 エレノアとココはデルクから距離を取ろうと思った


 ハルタンは喋り終わると

 お菓子をバクバク食べ始めた



エレノア

『ココさんは好きな人とかいるんですか?』


ココ

『いるよ』


エレノア

『え!?どんな人なんですか!?』



 ココは少し照れ臭そうに言った



ココ

『とても強くてカッコいい人なんだ』


エレノア

『私もその人に会ってみたいです』


ココ

『うん、いつかエレノア姫にも会わせてあげる』



 エレノアは知らなかった

 後にココと言う人物が

 自分の恋敵になろう相手とは



▶︎ディナガード国 魔装機訓練所


 ルクスナイトの修理が終わり

 ハヤトとレベッカはルクスナイトに乗り

 訓練所で修行をしていた


 レベッカの攻撃を防ぎ反撃をするハヤト

 レベッカは更に強くなっていたハヤトに驚く



レベッカ

『やりますわねハヤトさん

 もう立派な機士ですわ!』


ハヤト

『いえ、私はまだまだです、

 仲間を守る力もありません、 レベッカさん!

 私の修行をもう少し手伝ってください』


レベッカ

『その意気ですわ!!』



 ハヤトとレベッカは修行を続けた



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



〈31-4 忠義を尽くせ〉


▶︎レインオラクル国 会議室


 レインオラクル国の大臣

 幹部のリーダードルズは

 キラとアランを呼び、次なる作戦を指示していた



ドルズ

『キラ、モエ、ラッキー、アランの4人には

 ローズストーン国に攻め込んで貰う』


キラ

『私達4人だけでですか?』


ドルズ

『そうだ』



 キラは無茶な作戦に疑問を浮かべる

 まるで私達を捨て駒のようにするような



ドルズ

『アランには別の使命を果たしてもらう』


アラン

『なんだよ?』


ドルズ

『ローズストーン国にいる

 リオンと言う少年とドラグーンの撃破だ』



 アランは思った

 前の作戦ではドラグーンを破壊せず

 乗っているパイロットだけを倒す事だった

 アランはドルズに聞く



アラン

『ドラグーンは破壊しないんじゃ無かったのか?』


ドルズ

『必要無くなっただけだ』


アラン

『そうかよ...、そう言えば

 俺が捕らえたネルって奴はどうしてるんだ?』


ドルズ

『奴はプルネンの研究室で眠っている

 アイツには特別な力があるからな』



 話を聞き終わると

 アランはニマリと笑い 部屋を出ていく


 残ったキラは

 ドルズ大臣の本心を聞く



キラ

『大臣、私達を...捨て駒にするつもりですか?』


ドルズ

『そうだ』



 ドルズはハッキリとそう言った


 ドルズの言葉にキラはショックを受ける

 しかし

 上の命令に忠実だったキラは

 その事に反論しなかった


 ドルズはキラにこの作戦の詳細を教える



ドルズ

『この作戦はローズストーン国を挑発して

 レインオラクル国に攻め込ませる作戦だ

 ディナガードとローズストーンが共闘した今

 奴らは必ずレインオラクル国に攻め込んでくる

 キラ、お前達はローズストーン国を挑発し

 奴達を怒らせろ』


キラ

『...私達に死んでこいと?』


ドルズ

『国のために忠義を尽くせ』



 キラは不満な表情で敬礼し

 部屋を出ていく

 ドルズは、レインオラクルに忠実なキラなら

 必ずこの作戦を上手くやってくれると分かっていた


 ドルズの後ろから 闇の中から仮面が現れた

 ドルズは仮面に言った



ドルズ

『分かっているな?後始末は任せたぞ?』



 その言葉を聞き

 仮面は何も言わず闇に消えていく



▶︎レインオラクル国 バンカー


 次の作戦に向け

 モエとラッキーはキラに集められた


 モエはキラに聞く



モエ

『私達だけで

 ローズストーン国を落とせばいいのよね?』


キラ

『そうだ』



 モエは少し不安そうだった

 少数での出撃に違和感があったが

 キラが居るから大丈夫かっとも思っていた



モエ

『OK OK、私と私の愛機キラートマホークで

 ローズストーンなんか滅ぼしちゃうよ』


ラッキー

『その意気ですモエさん!!

 さぁ!!一緒に暴れましょう!!』


モエ

『ラッキーと一緒の作戦はちょっとやだけど』



 ラッキーはフォルトゥーナに乗り

 モエはキラートマホークに乗る


 魔装機に乗ったモエは

 豹変して、顔つきが変わり言う



モエ

『さぁいくぜ!!

 キラートマホークの出撃だ!!』



【モエ•ヒョウリ】

 レインオラクル国の機士 ナンバーズのNo.5

 魔装機 キラートマホーク 武器、トマホーク

 魔装機に乗ると豹変する二重人格の機士



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



〈31-5 満を辞して〉


▶︎ローズストーン国 周辺


 ローズストーン国に到着した

 キラ、モエ、ラッキー、アラン


 キラは部隊に言った



キラ

『アランはドラグーンの誘導、

 モエは正面の門から攻め込む

 ラッキーは後方からの侵入』


モエ

『つまり好きに暴れて良いって事だろ?

 簡単な事だぜ!!』


ラッキー

『さぁ!いきましょう!』



 モエとラッキーは

 キラの作戦通り行動する


 その場に残っていたキラを見て アランは聞く



アラン

『お前はどうするんだ?』


キラ

『私は状況を確認してから突入する』


アラン

『ふーん、なるほどね』



 キラを残し

 アランのドラグーンは空を飛び突撃する



▶︎ローズストーン国


 ローズストーン国は

 レイダーで敵魔装機を発見していた


 ロニーは正面と後方と空中から来る敵に

 注意をするよう言った

 機士達は

 防衛の準備をしようとした時

 ガーネット隊の隊長アズサは言った



アズサ

『敵は単騎、機士達は街の中に残し、

 戦える人達が単騎の魔装機と戦うべきだと思う

 無駄に戦力を消耗させる訳には行かないから』


ロニー

『なるほど』


アズサ

『空中からの敵はリオンに任せた、

 私達の中じゃ飛べる機体はドラグーンだけだから』


リオン

『分かりました!』


シャロ

『やってやろうじゃない!!』



 アズサの前に

 ガーネット隊の副隊長ダンが現れ

 ダンはアズサに言った



ダン

『正面からの敵は僕達に任せてください隊長!!』


アズサ

『アンタどっから来たのよ!?』



 ダンのやる気に満ち自信満々の表情を見て

 ロニーとアズサは

 ダンに正面の門を守る事を任せた



アズサ

『後方は私に任せて、

 次の敵が攻め込んで来るかも知れない

 ロニーとキサラギは街の中で待機してて!!』


ロニー

『大丈夫かい?』


アズサ

『任せなさいよ!!

 私はアズマ•レイナードの妹なんだから!!』



 ロニーはその時思った

 指揮を取り 皆を導く姿は

 まるでアズマ総隊長に似ていると



▶︎ローズストーン国 上空


 ガンドリアとアランは

 ローズストーン国の空の上でどうするか考えた

 2度の戦いで

 ボロボロになっていたローズストーン国を

 上空から攻撃しようと思っていた時

 ガンドリアに向かってドラグーンが接近して来た



アラン

『お?何も言わなくても獲物が釣れたな』



 ドラグーンのパイロット

 リオンとシャロはネルを攫った

 ガンドリアだと気づくと回線を繋げて言う



リオン

『貴方はこの前の!!』


シャロ

『ネルを返しなさいよ!!』


アラン

『新しいパイロットか?2人乗っているのか』



 ガンドリアは街に向け剣を向ける

 リオンはアランに叫ぶ



リオン

『止めてください!!』


アラン

『止めて欲しいか?なら俺について来い

 この場所じゃ本気で戦えないだろ?』



 ガンドリアは何処かに飛んでいく

 リオンとシャロはガンドリアを追った



▶︎ローズストーン国 門の前


 門の前に

 モエのキラートマホークがやって来る



モエ

『おい出て来いよローズストーンの機士!!

 俺とキラートマホークが相手になってやんよ!!』



 モエは門の中の機士に向かって挑発をする

 すると

 ゆっくり門が開いていく



モエ

『なんだよ、勿体ぶりやがって』



 門が開くと

 目の前に見たこともない大きな魔装機が現れる


 モエはそのデカブツを見て少し驚く


 魔装機に乗っていたパイロット達は言った



リニア

『遂に出撃ですね!』


ショコラ

『えっと、マナ出力安定していますよ』



 満を辞しての登場に

 遂にこの時が来たとダンはワクワクしていた



ダン

『さて、行くか、新たに強くなった私達の魔装機!!

 ダンゼルバインZの出番だぁ!!』


                   next▶︎32

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