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週末ご都合いかがでしょう?〜ロリコンニキと早熟ちゃん!?大人のアレこれ勉強中〜  作者: 南方胡遥


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14/17

やっちゃったな!やっちゃった!

「ああ、マリー・ヴェッツェラ。お前を清らかなままでおこうとした誓いを、自分で破ろう。」

 教えてもらえるならまぁいっか。とか思うんじゃ無かった…。と、今の自分の恥ずかしすぎる姿にトホホになっている。


 脚を広げてられて股間に手を当てている姿を喜んで見ている人間も目の前にいるわけで。何故かずーっとこの姿を見られている。

「恥ずかしがってる顔とか下の方まで隠し切れてない手とか…色々可愛いんだけど。そろそろ…見てもいいかな?」

「見えてる?」

 隠してるつもりでどうやら見えていたらしい…ずーっと持たれていた膝の片方が解放されてレイが私の隠している所の後ろ側を指でつついた。


「ひゃあ!!」

「お尻見えてる。ピンク色でたまにヒクヒクしてて…今も私の指キュッてしてて可愛い。ココに入れちゃう?」

 突かれたり撫でられたりしてるのが分かる!


「そこは違う!そこはダメ!!触るの禁止!!入れるの禁止!!」

 腰を動かして指を回避…出来たのか?ただ触るのをやめてくれただけなのか分からないけどお尻を回避した。びっくりしたぁぁぁ!!


 「じゃあやっぱり前よなぁ…そのまま隠してたらお尻に何かしようかなぁ…ね?」

 隠してる手に触れて来た。指と指の間を指先で撫でてくる。くすぐったい。指の付け根に触れて来た。もっとくすぐったい!


「ふふっ…」

ちょっと笑ってしまった。

 指の付け根を触りながら

「この手は退けた方が良く無い?」

 片方を持ち上げて指に口を当てて来た。

 上目遣いはズルい。


「やっぱりお尻かなぁー?何かさっき私の指食べようとしてたしなぁー?」

「もう!いいよ!見たらいいよ!!」

 隠していた手を退けた。チューされてたもう片方も振り解いた。恥ずかしくてか何なのか顔に手が行ってしまう。

 もう今度は手で顔でも隠しますよ!!


 「おぉ…」

 レイが呟くように言った。多分見てるめちゃくちゃ見てる!!

「凄い…やっぱりこの辺まだ閉じてる…へえ…ここにも毛生えてる…ツルツルというわけでは無いのか…なるほど…さっき触ったからか…へぇ…むけてないな…」


 …何か…めっちゃぶつぶつ言ってる!!めちゃくちゃ見られてる!!


 恥ずか死ぬぅぅぅぅ!!


「レイ!もう無理!もう見ちゃヤダ!恥ずか死にそう…」

「えー?まだダメよ。広げて見れてないし。触っても無いし。」

「…ん〜〜〜!!脚広げてるから早く見終わってよおおおおお!!」

 

「脚じゃないのよねぇ〜。ココなのよ。」


グニっ…って感じでレイの指がお尻の上のちょっと離れた所?を広げた?


「え?」


「めっちゃピンク!めちゃくちゃ濡れてる!かわい〜っ!!…はぁ…はぁ…すっご…あー…」

「え?えっ?えっ?広げるってそこ?」

 思ってたんと違う!!何かめちゃくちゃ興奮されてる?って!


「めっちゃ見てるやん!!」

 レイがあまりにもはぁはぁ言ってるから顔を見たら目が合った。こっち見てる!こっち見てる!こっち見てる!めちゃくちゃ笑顔だ!!


「処女膜張ってるま◯こ初めて見ました!」


 しょっ…


「しょじょーーーーっ!!!膜?膜あるの?あっ…」

 入り口撫でられた!


「膜というか…ヒダがある。コレ…」

 こっちを見ながら舌で舐めた!

「キャーー!舐めっ!うわぁぁぁぁぁ!!」

 恥ずかし過ぎる!レイが舐めてる顔見るの恥ずかしい!あの顔であんな所舐めるとか!ちょっと待て!!めちゃくちゃ舐めてる!!


「レイヤダぁぁ!舐めちゃヤダ!汚い!そこは汚いから!!やめて!やめて!」


 レイの頭を離したい!両手で頭抑えてるのに離れない!!

「腰離して!!恥ずかしい!!ヤダァ…うぇーん…恥ずかしい…」


 舐めるのやめてくれない…泣きそう…鼻水啜っちゃう…スンスン…ずーっと舐めてる…じゅるじゅる言ってる…

「あっは…!吸うのダメ…音ヤダ…もう舐めるのヤダァああぁぁぁぁぁ…!」

 舐めるのが止まった…けど何かねじ込まれてる?何か入れ…


「あっ!舌っ…あっ!入れてる?舌?ダメ!それ…あっ!…痛っ…怖い!怖い怖い怖い!!」

「痛かった!?ごめん!!」


 レイもびっくりした顔でやめてくれた。手で口の周りを拭ってた。口の周りびしょ濡れかよ!!そっちの方もびっくりするわ!!


「…汚いから舐めちゃダメ。」

「汚く無い。めちゃくちゃ綺麗!処女膜ほど綺麗な物はこの世には無い!」

 何言ってんだコイツ!!!


「危なかった…もうちょっとで貴重な処女喪失を舌でするところだった…ごめんごめん。」

「ごめんごめんじゃない。」

 本当にごめんごめんじゃない!!


「えー?どうしようかな…舐めてる感じだと伸び縮みはするっぽいなぁ…」

「…もう舐めちゃダメ。」

「もうダメ?じゃあちょっとだけ指入れてもいい?」

 指かぁ…ちょっと嫌だけどどんな感じかは気になる…


「痛かったらやめてくれる?」

「もちろん!指で膜は破りたく無い!痛かったら絶対やめる。小指からにする。」

 小指出された。出されたから私も小指出した。普通に小指絡めて来た。


「ん。優しく入れるならいい。いきなり一気に!とか小指でもやだからね。」

「約束する。後でおち◯ちん入れる時もそうする。」


 おちっ…んっ!言おうとしたらキスされた。レイの口の周りを舐めた。やっぱり私の味がした。しょっぱいような酸っぱいような何か変な味と匂い。


「えっちな味する?」

「…する。」

 多分コレがそういう味なんだろう。

 舌が深く口の中に入って来た。

「ん…はぁ…」

 レイの小指が入り口を探してるみたいに周りをクニクニ優しく触ってるのがわかった…小指と言っても私の中指とそんなに長さは変わらない。

 入り口に指先が入った…レイの舌が離れた。代わりに中に小指が入っていくのが分かる。

「…んっ」

「痛い?」

 ちょっと俯いてる私の顔を心配そうに見てくる。

 またキスしたくなる。レイの頭を撫で撫でした。

「んーん。大丈夫。」

 暫く入り口の入ってすぐ辺りを小指で撫で撫でしていた。


「小指入れにくいな…見てもいい?」

「ん。…いいよ。はぁ…はぁ…」

 何か息が荒い…レイがまたアソコ見てる…恥ずかしい…小指…出たり入ったりして…


「すごいな…片面ザラザラしてて…こっちは…ぷつぷつしたのがいっぱい…へぇ…」

 そうなのか…中の感じってそんなのか…と私も思っていたら突然上の方をギュッと摘まれた。


「アッ!!やっ!クリ…あっ…やっ…」

 突然触られて身体がビクッとした。


「クリ◯リス大きくなって勃◯してる。まだ包◯だから剥くよ?おぉ…ツヤツヤな先っぽ可愛い。小指気持ちいい?痛く無い?」


 包◯って…いいって言ってない…なるほど…ボッキか。興奮してるから大きくなったのか。大きくなったから興奮したのか…クリが気持ちいいのかリスが気持ちいいのか…何かよくわかんなくなって来た…リス…小指…何か…ヌチャヌチャ音がする…


「あ…はあ…はぁ…はぁ…はぁ…気持ちいい…あ…あは…ん…はぁ…」

 はぁはぁする…小指…抜き差し気持ちいい…もっと…そこ…はぁ…


 小指が抜かれた。痛く無かった…コレ…おち◯ちん入っても大丈夫かも…何か…気持ち良かったなぁ…


 ヌリュッっと何か硬い物がクリ◯リスに当てられた。

「はっ!!」

 よく分からない事をぼんやり考えてたが我に返った。

「気持ち良くなってた?もうアソコヌルヌルになってる。」


 ヌチャヌチャ音をさせながらレイのおち◯ちんがクリ◯リスと処女膜に何度も擦り付けられていた。


「あっ!あっ!やっ…擦り付けるのダメ…気持ち良くなっちゃう…おしっこまた漏れちゃう…」

「気持ち良くなってくれるの?もう我慢限界…サツキちゃん…可愛い…ほんっと可愛い…ゆっくり入れるから。ちょっと我慢して…」


 レイの硬い物が入り口に押し当てられた…

 あっ!入って来る!入って来る!入ってくる!入って…怖い…えっ?怖い怖い!

「レイ待って!怖い!」

 腰が引けた…そのまま腰と太ももを持たれて…先が入って来た…メリッ…って…


「いっ…ーーっ!!痛っった!痛い!痛い!痛い!ヤダヤダヤダ!」

 腰を引いて逃げた。無理だ!大き過ぎる!痛い!!


「痛い!痛いってばぁ…」

「ごめん!ごめんごめんごめん!ゆっくりする!優しく入れる!ごめん!」

 めちゃくちゃ抱きしめられた。頭ぐしゃぐしゃに撫でられた。泣く。マジ泣きそう。って言うか泣いてる。頭ぐしゃぐしゃに撫でられながらもう一度入って来た…


「痛いし…裂ける…痛い…ん…ん…はぁ…」

 ゆっくりって…さっきとどう違うんだよぉおおお!


「力抜いて…キツすぎて千切れそう…でも気持ちいぃ…はぁ…」

「力抜き方分かんない!どうやって…うぁっ!…痛…痛いし!」

 無茶苦茶が過ぎる!どうやって力を抜けと!!どこの力をぬけと!?キスして来んな!痛いんだよ!!股が!中が!裂けそうなんだよ!!!………あ…キス気持ちいい…キスだけ気持ちいい…下痛いけど…あ…溶けそう…身体溶けそう…舌気持ちいい…


「ん…んん!?」

 中に!奥に!入って…

「んーんんー!…ぷはぁ…あっあっあっあっ…動いて…痛っ!奥来ちゃ…!」

「ごめん…っ…腰動かしちゃう…気持ち良すぎ…あー…気持ちいーちょっと我慢して…」

 奥当たってる?グイグイ押されてる!

「痛い!入り口痛い!!奥っ!奥っ!奥が!押してる!押してるうあああ!!」


「奥当たってる?分かる?…はぁ〜奥凄い…さっきのぷつぷつしたやつが絡み付いて来るみたいな…中が固い…狭い…可愛い…マジで可愛い…顔真っ赤…好き…サツキちゃん好き…めっちゃ好き!」

 もうわけわかんない…腰…奥トントンしてる…痛い…奥ちょっと痛い…でもレイ好き…好き…痛い…レイ好き…好き…好き…


「…レイ…はぁ…はぁ…レイ好きぃ…っん…痛…はぁ…はぁ…あっ…んっんんっ!…んっ!…やぁ!早い!腰っ…トントン早い!早い早い!あっ…あっアッアッ!痛いの!もう…ヤダァ…」

「サツキ…イク…ん…うぅ…っ……ん…」

 何か…レイがビクビクしてる?泣きそうな顔してる…?可愛い…


「うあっ!!」

 身体から一気に抜き出された!

「ごめん。気持ち良すぎて行っちゃった!あー…血が出てる…ごめんなぁ…痛かったな。ありがとう。」

 ぎゅーっと抱きしめて来た。頭撫でられまくっておる。

「痛かった…マジで…裂けた…まだ入ってるみたいな感じがする…」


 本当に。私の中でレイおち◯ちんの形の物がずーっと入ってるような感覚がする。


「そっかぁ…形定着しちゃったかな…めちゃくちゃ中キツかったからなぁ…。顔真っ赤で全身真っ赤になってて可愛いかったぁ〜。気持ち良かった?…そんなわけ無いか。痛かったよな。ごめん。慣れたら痛く無くなって気持ち良くなるから。というより気持ち良くするから。」

 事が終わって脱力状態の私に…そんな興奮状態で語られても…痛いのは嫌だから早く慣れたい…

 抱きしめられている身体のお腹部分に何か…ぺトっとした物が…


「何か…お腹に…」

「あ、そろそろ取らないと…漏れるわ。」

 起き上がると血みどろになった何か薄いゴムみたいなのをおち◯ちんから取った…

「うーわ!めっちゃ出てる!!溜まってたなぁ…」

「…こんどーむ?」

 いつの間に付けたんだ?

「そそ。サツキちゃんの身体を守る為なら…ね?処女膜は生で破りたかったけど流石にね。」

 クルッとゴムの口を縛った。


「それは…レイのせーえきが入ってる?」

 中がタプタプしてる…血がついているからよく見えないが多分白い…

「そそ。私のDNAがたっぷりですのよ。コレはもうポイしまーす。」

 ベッドの横のゴミ箱にポイした。見たかった…

 ティッシュでゆるゆるになったおち◯ちんを拭き拭きしているのを眺めていた。


「おち◯ちん萎んじゃった…」

 ぼんやり言った。

「暫くしたらまた復活するけどね。今日はもうやめとこ。血も乾いてないし。痛いでしょ。」

 確かに。痛いのは今日はもうNO thank you!


「次は痛く無いかなぁ…」

 さっきまでレイが入っていた所を触った。ヌルヌルしていたが指に血が付いていた。

「どうかなぁ?2回目位までは痛いかなぁ…?あー、手に血が付くから。拭き拭きしなさい。とは言え、このシーツは欲しいんだよなぁ…記念に。」

 何の記念だよ!!ってシーツを見たら血が付いてた。


「シーツに血が付いてる!!」

 何か知らんけど恥ずかしくなって手で隠した。

 

「そ!サツキちゃんの処女という純潔を奪った記念に。言ったら買い取りさせてくれるかな…」

 目がマジだ!こっっわ!!


「汚いからやめなさい。ここから出た血なんか見ちゃいけません。」

「いやいや、コレは別ですよ?綺麗綺麗。」

 撫で撫でチューってされた。誤魔化された感が凄いのだが。本当に持ち帰りそうで怖い。


「…じゃあ…さっき捨てたコンドームとか…?ダイレクトに膜破って血が…」

「いやいやいや!アレはあかんでしょ?私の出したやつも入ってるし。アレは却下!」

「中洗って…外だけ…?」

「ダメです。洗ってもダメです。」

 むう…でもシーツはなぁ…拭いた後のティッシュは…と言いかけたがやめた。嫌だ…私が嫌だ。


「ちょっとだけパンツ履いて…」

「ん?パンツ履くの?何で?…」

 はっ!!!気が付いてしまった!!まさか…よこせとか言うのでは!?


「脱いだパンツちょうだ…」

「ダメです!パンツはもっとダメ!!」

 本当に言いやがった!!言い終わる前にお断りだ!!適当に履いて来た履き古したパンツはダメだ!!


「えー?ダメぇー?パンツならモノ的にも欲しいんだけどなぁ…いい値で買おう!って言ったら?」

「百億円!!」

 そんな価値は無いが渡すわけにはいかない!!


「手厳しいな!仕方ないかぁ…フロントに電話しよ。」

「えっ!?マジで?本当にシーツ買い取り?」

 受話器を取って本当に電話している…腕にしがみついてただ見守るしか今の私には出来ないッ!!


「あ、すみません。飲み物の注文いいですか?」


 飲み物だった…またエプロンマダムが来る…

「烏龍茶2つと、あと今使ってるシーツの買い取りって可能でしょうか?」


ぎゃー!!お茶だけでいい!お茶だけ頼んで電話切れよおおおおお!!!


「あー、いや。新しいのではなく…はぁ。…残しておきたいというか…クリーニングとかはちょっと…買い取りで…はい。…はい。…あーなるほど。分かりました。…」


 断られたかな?断られるよね?ダメでしょー?マダム?ダメって言うてくれ!!こっち見てニヤニヤすんな!!何?


「はい。じゃあそれで。はい。料金に上乗せしといて下さい。…交換は大丈夫です。帰る時に剥がしますので。はーい。お願いしまーす。」


 その…話の内容は分からないが…返答の内容から…まさか…

「ふふん!このシーツ…何と…!宮川さんお買い上げでーす!!良かったー。言ってみるもんだなぁ…」

 マジで買い取った!!マジで買い取れる!!はぁ?

「マジで!?シーツ持って帰るの!?えー?いくらでお買い上げ?」


「ん〜、内緒!サツキちゃんのパンツよりは安い!!マジで帰ってから永久保存しよう…嬉しい…」

 ぎゅーって抱きしめられたんだが。えー?本当にこのシーツ…え?えーー!?

 永久保存されちゃうのか…

 シーツ買い取り可能だった…

 


 

はい。

やらせていただきました。

あのな、エロ漫画みたいに処女はすぐにアンアン言いません。

ひたすら痛いんだよ!!ブチ切れそうなくらい痛い。

激しい運動とかしてた人は何か自然と擦り切れて痛く無いらしいんだが。

まぁ迷信だろうと。

何故なら私が陸上部だったから!!

それなりに覚悟しましょう。


シーツは買い取り出来ます。

勝手にお持ち帰りしちゃダメよ。

シーツもタオルもバスローブも買い取れます。

が、ホテルによってはNGなところもありますのでちゃんと確認しましょう。

「買い取り出来るって聞いたんですけど?」

って決め付けで言っちゃダメ。

「買い取り出来ますか?」

です。

ダメなら押さずに諦めましょう。

それがいい男ってやつです。

フロントに電話でゴネてる男はカッコ悪いです。

女性はそんな男はその場限りで使用済みコンドームと共に捨ててやりましょう。

多分、何にでもゴネてるめんどくさい男です。


昨日はね、途中まで書いて寝た。

もう眠くて眠くてな。

深夜に上げれませんでしたーてへぺろ。

私は今から皿洗いします。

明日はパーティーに行くので明日も更新はありません。

マジでパーティーイカナアカンネン。

それではまた来週お会いしましょう。

Xの方もよろしくお願いします。

では。

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