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週末ご都合いかがでしょう?〜ロリコンニキと早熟ちゃん!?大人のアレこれ勉強中〜  作者: 南方胡遥


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13/17

密な喉奥

ほっぺたが柔らかくて猫の肉球より触っていて安らげた。

 なるほどなるほど。である。

たまにビシィっと返答が返ってきたりしたのはそれか…

「もしかして、一人称が"私"なのって…」

「そうそう。もう癖みたいなもんよ。私。ふとした時に俺になるけどねぇ…」

 タバコに火を点けて喫煙タイム。

「タオル置いて来ちゃった…」

「取ってくるわ。」

「いい。引っ付いとくから。」

 肩に引っ付いた。あったかい。何の迷いも無く手は私の胸を触っている人が居るのだが。何かもういいや。優しくさわさわしてるだけだし。


「居てたのって陸自?あの、あそこにある、あの飛行機置いてある…」

「いや、海の方。潜水艦乗ってた。」

「潜水艦の中って何するの!?」

 あまりにも分からない事過ぎて色々聞きたかったが、まず何するの?である。

「こっちは元気でーす。って通信して、毎週金曜日にカレー食べるのが仕事。」

「カレーほんまに毎週出るんや…あとは?」

「あとは…内緒!守秘義務がありますので。」

 むう…ってほっぺたプクってしてたらちゅってされた。


「そんな顔してても可愛いだけだからダメです。」

 指先でほっぺたプニプニされた。

「柔らかいし…肌のきめの細やかさが全然違うわ。おっぱいの張りもいいし。柔らかいのにちょっと硬いのがまた何ともいえず。いい触り心地で…」

 何か語り出した…

「レイの肌も綺麗だと思うけど…」

 隣に有る顔に触れた。そんなに変わらない気がする。

「いや、全然違う。何かザラザラしてるし。髭とか生えてくるからそれなりに肌痛めてるし。やっぱり男とは違うわ。大人の女性とも違うし。10代ってやっぱり違うなぁ…」

 自分の頬を片手で触りながらとてもとても凄く超語られた。


 タバコの火を消してこめかみに、ちゅっとされた。

「さ、ベッド戻ろ。」

「ん。…お姫様抱っこ。」

 立ち上がったレイに両手を差し出した。


「お安いご用で。…やっぱりお姫様なんよねー」

 よいしょっ!と抱き抱えたらおでこにちゅっ。

「また落とす?」

 さっきベッドに落とされたので首にしがみついておずおず聞いた。

「んー?どうしよっかなぁー?」

 ニヤニヤしてやがる!!コイツやる気か!!

「ダメ!ベッドに投下禁止!!」

「おりゃあ!!」

「わあああ!」

またベッドに落とされた。と言うかさっきより遠くに投げられた!ボスン!!って感じ。

「うー…投げられた…」

「ふふん!投げてやった!」

 仁王立ちでドヤ顔だ。コイツ…フリチンで仁王立ちしてやがる…めっちゃち◯ちんガン見してやった。ちょっと小さくなってるからポーズ的にはあまり決まってない。


「…小さくなってる。」

「うん。ちょっとね。舐めてくれたら大きくなるかなぁ…誰か舐めてくれないかなぁ…」

 めっちゃこっちを見ている。高い所から見下ろされている。ニヤニヤすんな!


「舐めません。」

 スンっ!である。そんな仁王立ちで高いところから言ってくる奴のち◯ちんなど舐めない。

「なんで!?さっきあんなに美味しそうに舐めてたのに!!」

 ベッドに乗ってきた。私の顔の前で膝立ちでち◯ちんを掴んで上下に揺らしている人がいる。構図的にとても変態だ。


「ほら、ほらほら。ココにあるよー。」

「もう元気だからいいと思う…」

「そんな事はない。」

 正座してやがる。

「ち◯ちん舐めて貰えるのと舐めて貰えないのとでは全然違う。気持ち的にも違う。」


 この人は正座して真面目な顔で何を言ってるんだ?仕方ない…身体を起こしておち◯ちんに近付いた。触る。にぎにぎ。にぎにぎ。にぎにぎ…

「ん?にぎにぎするだけ?」

「ん。するだけ。」

「えー?舐めないの?」

 おち◯ちんが上にピコっと動いた。

「動いた!!!」

「動くよ。触らなくても力入れたら…ほら。」

どういう原理だ…何故…


「もしかして舐めてる時にピクピクしてたのって動かしてた?」

「それは多分勝手になっちゃうやつかなぁ?意図せずに。」

「舐めてる時に力入れても動く?」

 気になったのでピコピコ動かしているモノをパクっと咥えた。


「あー…突然かぁ…はぁ…やっぱ上手よなぁ…」

しばらく口の中で舌を動かしたり出したり入れたりをしていたがピクピクはするけど上にピコっとはならない。

「んおはひへ…」

「チ◯コ咥えたまま喋らないでよ…何?」

 ダメなのか…そうか…ぢゅるるるーと吸って口からぢゅっ!と抜いた。

「あっ!…ははっ!あー…凄えわ…何て?」

「動かしてって言った。」

「ん?腰?喉の奥とか突いていいの?」

「違う。上にピコって。」

 何だよ喉の奥って。オエってなるわ。

 また普通に咥えた。

「さっき言ってたやつね……動いた?」

「ん。」

 咥えたままコクコク頷いた。なるほど。動くけどどうという事では無いんだな。理解した。

 しばらく口の中でピクピク動くち◯ちんと気持ち良さそうにはぁはぁして、ちょっと出るレイのイイ声を楽しんだ。

 口の端から溜まってきた涎が出そうになるので啜った。じゅるじゅる音がしてちょっと恥ずかしい。

「あー…音エッロ!口の中グッチョグチョ…気持ちいい…腰ガン突きしていい?」

 良いとは言ってない!言ってないのに頭を掴まれて口の中でゴシゴシされている!

「ん!んぅ!んっ!んっ!んっ!」

 喉の奥のオエってならないように喉奥の手前を何かどうやってるのか自分でもよく分からないけど閉めた。でも苦しい。涎啜れない。めっちゃ涎垂れる。

「あぇっ!おぅっ…んぉ…おぅ…」

 突かれる度に喉の奥から声が出る。コレが喉奥を◯されてる状態?


「あー…喉奥気持ちいー…サツキちゃんの口気持ちいい…ヨダレ垂れてるの可愛い…喉奥しごかれてる声可愛い…全部可愛い…めっちゃ気持ちいい…」

 グッ…と抑え込まれた。喉を締めてる奥の舌の奥におち◯ちんの先のちょっと広がった部分がゴリュッと入ったのが分かった。

「あー…カ◯引っかかって…あーすっご…はぁ…」

「…おごっ!うぉえっ…!」

 我慢も何も無く必然的にオエってなった。酸っぱいモノが出そうになったけど大丈夫だった。


「あ!苦しい!?ごめん!」

 喉の奥から涎と一緒にヌルヌルになったおち◯ちんが引っ張り出された。

 エッヘ!エッヘ!みたいなゴホゴホとは違う喉の奥からむせている私の背中を撫でたりトントンしながらレイが言った。

「オエってなったな。ごめんごめん。サツキちゃんの口マ◯コが気持ち良すぎて思わず喉奥◯してイラ◯チオしちゃった…」


!?なんて?卑猥な言葉と知らない言葉が一気に出てきたのだが??

「イラ◯…何?」

「涎垂れてる。可愛いなぁ。一生懸命喉奥しごいてたね。頑張ったね…ありがとう。はぁ…大好き。」

 涎を手で拭って口の中に今度は舌が入って来たのだが。ハグハグレロレロして…あ…ベッドに押し倒されちゃった…身体密着してる…レイの身体あったかい…抱っこ気持ちいい…レイの舌気持ちいいなぁ…レイ大好きぃ…ん〜…おち◯ちんが…クリ◯リス擦って…あ…


「…ってそうじゃ無くて!!イ◯マ?イ◯ラ?何?何それ?!」

ちょっとうっとりしたわ!めっちゃ流されるところだった…危ねえ!

「え〜?それ気になったかぁ…いい感じにココに誘導出来るかなぁ…って思ったのになぁ。」

 「ココ」と言いながら身体を密着したまま下の入り口付近を触って来た。

「いや、気持ち良いけども。あっ!あっ!あっ…今は…ダメっ!教えて。」

「ん〜…教えたらマ◯コ見ていい?」

「まん…っ!その言葉が恥ずかしいから!言ったらあかん…」

「教えたら恥ずかしい所広げて見せてくれる?」

「は?!」

ひ、広げてって!?広げるって何を?脚?脚はもう今レイが私の脚の間に居て広がってますが!?

「恥ずかしい所?脚はもう広げてるけど…」

卑猥なワードを言われるよりはマシ。

「脚じゃないんだよなぁ…サツキちゃんまだちょっと閉じてるんだよねぇ…線では無いんだけど。」

 

 なんかまたこの大人はよく分からない事を言う…イ◯マ?イ◯ラ?が分かればいいからまぁいっか。

「いいよ。広げる。イ◯マちお?って何?」


「いいの!?自分で広げて見せるの?いや、そんな…絶対サツキちゃん恥ずかしがって出来ないよ。いいよそんな事してくれなくてもイ◯マチオが喉奥の部分にち◯こ突っ込んで◯す事なんてすぐ教えられるんだから。いや、でも恥じらいながら指で…あー…良いなぁ。それはそれで…誰にも見せたことない密所を自ら広げて私に…あ〜!いい!!いいなぁ。いや、でも初めてのココは私が優しく広げて…恥ずかしがってる姿を視◯するのも捨てがたいし…」

 何か引くくらい語ってる!私の耳元で私の上でめっちゃ超凄く長々と恥ずかしがる私を勝手に想像して語ってる!!気持ち悪い!!ってかさりげなく答え言った!こいつちゃんと教える気ねぇな!!


「ねぇ!レイ!!語りまくり怖い怖い。でも答え教えてくれたから…」

「ちゃんと聞いた?」

「うん…」

「見せてくれる?」

「…うん。レイ広げる?」

「私が広げていいの?」

「自分で広げるのは恥ずか死ぬ。」

「じゃあ…身体離すの名残惜しいけど…」

「うん。この抱っこ気持ちいい。もうちょっとこうしてたい。」

「私はうっかりこのまま入れちゃいそうだから早く恥ずかしい所見たいかな…」

 抱っこしたまま特に何か動くわけでも無く会話する。

 レイが優しく口にキスを落として来て会話は終了。


「さて、どれどれ。御開帳〜。」

 レイが私の膝を持ってそのままガバッと脚を広げた!

「わあああああ…」

 思わず前の恥ずかしい所を両手で押さえて隠した。行動が早すぎる!!無理過ぎる!!!


「コレはコレで良い眺めで…」

 暫しご観覧。 


 見られてる!めっちゃ見られてる!!手で隠した恥ずかしいポーズ見られてる!!

 これ!このままどうなるの!!?

さて、どうなるんですかね。

このまま行くと次の話でやっちゃうなと…

どうしようかなぁ…じわじわ来てたけどいきなり18禁のページに飛びます?

子供は見ちゃダメ!!お前にはまだ早い!!んーー…どうしようかね。

とりあえず今日は眠いのでもう寝ますわ。

この先の事は明日の私のテンションと時間に任せます。

頼んだよ。明日の私。


と言う事です。

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