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文章優美化研究所

掲載日:2017/12/13

うーん うまく運命を切り開く人もでるかもしれない

アイデアって気もするけど 難しいかも。

このサイトに、アイデアはいいけど、文章が優美でないって人がいる。


このサイトに、文章は優美だけど、アイデアが良くないって人がいる。


先ほど読んでた本に1人たいして2人で立ち向かう話を読んでいたので、

あることをひらめきました。


そうです、アイデアがある文章を、優美な文章を書く人に書き直してもらうと、

アイデアがあって文章が優美な作品が出来上がり。


あれですよあれ、松岡茉優さんが、体育の時間に組んでくれる人がいない

ってのをテレビで言ってたのも頭にあったので二人一組を作ることでの

解決ってあるなって。


なんといっても、藤子不二雄は1人でないってのを考えると、

作家も二人で一人のほうがかんたんかなってことで


わりとこの方法で 4億円の印税を稼ぐ作家を1000組作るってのも可能かも。


でここまで読んで一つわかるとおもうのは、

アイデアの人のほうが生き残ったり、片方が要らなくなったり、

藤子不二雄ですら喧嘩別れしているので、どこかで破たんするときがくるってことが

はじまるまえからわかっているけど、それでもがんばるひと限定でやってみてほしいなって。




よく考えるとバクマンとかも二人だな。

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― 新着の感想 ―
[良い点] 実は、それ世間に明らさずやってますって人、いたりしてとかふと思いました。 [気になる点] 文章が優美ってどんなのでしょうか? [一言] ゴーストライターがある意味文筆業のコンビ活動にあたる…
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