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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

逆光

掲載日:2025/12/26

皆様初めまして。トニーブラック。ピクシブではカールクラフト。ハーメルンではトニーブラックとして活動しています。

今年度はじめてのなろうでの投稿ですが、今年最後投稿になるかもしれません。読者の皆さん、年末並びに新年はどのようにお過ごしになりますか。私は実家に帰省して両親とと年末と新年を過ごすつもりです。最近寒暖差や天候の不安定で体調を崩さないように気をつけてください。それでは良いお年を。そして新年おめでとうございます。

 何で!何で!味方でしょ!仲間でしょ!一緒に戦ってきた仲間ではないの?イタイ!!イタイ!!ヤメテ!ヤメテ!オネガイ!と私は、かつて共に戦った仲間であり友人たちに向かって叫んだ。いや、わめき散らかしていたかもしれない。この時の私は、これまでに苦楽を共にし、時を供にした、戦友であり、友である仲間たちにカラダをイタブラレ。体をキザマレ、オカサれ、イタメツケラレ、ナブラレ。また同じように体をイタブラレ、キザマレ、オカサれ、イタメツケラレ、ナブラレ。そして、また同じように体をイタブラレ、キザマレ、オカサれ、イタメツケラレ、ナブラレ。どれ程経ったのだろうか?自分自身の体を動かすことさえもママにならない。声を出すことさえも同じくママにならない。そして、私の意識が覚醒したときに、かつての仲間たちに、カラダをイタブラレ。体をキザマレ、オカサれ、イタメツケラレ、ナブラレ。また同じように体をイタブラレ、キザマレ、オカサれ、イタメツケラレ、ナブラレ。そして、また同じように体をイタブラレ、キザマレ、オカサれ、イタメツケラレ、ナブラレ。いや最初からこのことを傍観していた二人が空間の奥にいた。私たちが、本来倒すべき憎き宿敵の二人の首領だ。覇道神と呼ばれる現人神と僭越者と呼ばれるものだ。嗚呼、思い出した私たちは僭越者に綿たちは挑んだのだ。結果は、私たちが負けた。嗚呼、負けてしまったのだ。このことを思い出した私はこの敗北後に何度の泣きわめいたかわからない。イヤ、この時すでになく涙すらもはやとっくの昔に枯れていた。そして私の鳴き声はもはや声というには声すらない叫びであった。それでも、かつての仲間や奥にいる覇道神と僭越者にもはや声ですらない声で懇願した。覇道神と僭越者は無機質で冷徹なまなざしで、そしてかつての仲間たちは、許しと行き場のない怒り、巡りにめぐって私に対する怒りのまなざしで私を見ていた。かつての仲間たちに、カラダをイタブラレ。体をキザマレ、オカサれ、イタメツケラレ、ナブラレ。また同じように体をイタブラレ、キザマレ、オカサれ、イタメツケラレ、ナブラレ。そして、また同じように体をイタブラレ、キザマレ、オカサれ、イタメツケラレ、ナブラレ。再び意識が再び戻った時は、カラダをイタブラレ。体をキザマレ、オカサれ、イタメツケラレ、ナブラレ。また同じように体をイタブラレ、キザマレ、オカサれ、イタメツケラレ、ナブラレ。そして、また同じように体をイタブラレ、キザマレ、オカサれ、イタメツケラレ、ナブラレ。お願いヤメテ。お願いヤメテ。ヤメテ。ヤメテ。ヤメテ。ヤメテ。ヤメテ。ヤメテ。ヤメテ。ヤメテ。ヤメテ。イタイ、ヤメテ。イタイ、ヤメテ。タイ、ヤメテ。イタイ、ヤメテ。イタイ、ヤメテ。イタイ、ヤメテ。イタイ、ヤメテ。イタイ、ヤメテ。イタイ、ヤメテ。イタイ、ヤメテ。イタイ、ヤメテ。イタイ、ヤメテ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ナンデ。ユルサナイ。ユルサナイ。 ユルサナイ。・・・・・・・・。


 北の極地の果ての大陸の側にある絶海の孤島の城塞。常に吹雪の嵐が絶えず吹き荒れた地。その城砦のあるテラスからこの光景を見ている者がいた。あの覇道神と呼ばれる現人神だ。彼が覇道神になってから数百・数千・数万いや どれほどの月日がたったかわからない。在りとあらゆる彼にとって、障害になるもの、害であるものを次々と謀略・戦いなどで排除してきた。しかし、そんな彼でも打ち倒せないものがいた。僭越者である。彼が僭越者の存在を知ったのは、先代の覇道神を打ち破った後のことである。現在の覇道神が先代を倒し、その先代が死の直前に幾つかのことを言い残した。そのうちの一つに、僭越者の存在である。僭越者は初代覇道神が誕生する以前から存在する、覇道神誕生のきっかけであり、覇道神が倒すべき因縁の宿敵であり、いまだに超えることのできない巨大な壁のような存在である。覇道神にとって、僭越者と現状戦うことは空気に剣を振り下ろして切ることに近い行為である。いくら、剣で空気を切ろうとしても物理的に効果がない。しかし、僭越者は異なる。僭越者が覇道神と戦うことは赤子をひねるようなものだ。なぜなら、剣で果物の林檎のような物体を切ることに等しい。すなわち物理的な攻撃が可能である。こちら側がいくら素晴らしい戦術や戦略的思考・戦闘技術をもって挑んだとしても、相手に効果がなくては意味がないのである。まさに暖簾に腕押しと言わんとばかりの現実である。だからこそ先日の、彼女たちの仲間と僭越者の戦いにおいて、覇道神は僭越者側についた。自身の存在を揺るがしかねないうえに、世界のそのものである僭越者に挑もうとする彼らを覇道神はここぞといわんばかりに排除することを決めた。そうして、彼女らを倒した。僭越者と共に。彼女の仲間は今どうなっているか。絶望している。彼女を痛めつけることで自分たち自身の身の安全を保障してくれたことを僭越者にすぐに反故にされた。そのうえ、彼らは、僭越者を倒す目的の一つである【僭越者に囚われた無慈悲な人々を用いた名状しがたき人体実験を止めること】であった。しかしながら、今の彼らはその哀れにも無慈悲な人々というモルモットの列に加わることになった。覇道神である彼自身も、かつての彼女の仲間がどのような実験を受けているのか先ほど目に焼き付けたばかりである。そして今現在も、僭越者は自身の配下の者たち共に、彼らに対して実験をしている目下最中である。彼自身も、自身がどちらにつくか選択肢を間違えていたらどうなっていたか。内心震えが収まらなかった。事実。彼女をイタブリ終え、彼女の最終処分を僭越者自身の配下に命じた後、かつての彼女の仲間たちに対して、極上の獲物を貪り食うように僭越者は彼らを実験しはじめたのだ。自分たちの安全が反故にされたことに恐怖し始めたかつての彼女の仲間たちは老若難所問わず、彼らはこの時脱兎のごとく逃げ始めたが、僭越者に投降時にあらかじめ武装解除されていた上に、僭越者の配下たちは完全武装していたことによりあっという間に捕まった。そして、僭越者の配下に自信が着ていた衣服という最後の人としての尊厳を破りはぎとられた。そして、僭越者と彼の配下らは思う思いの彼女の仲間を選んで、各々の実験をはじめたのである。実験を始めてからこのテラスまでに来るまでにまる三日は経っていた。かつての彼女の仲間は今のところだれ一人死んだ者はいないが、人としての原型や尊厳を保っているものはどれくらいいるのだろうか。事実、あるものは実験開始からほんのわずかな時間でもはや人としての原型や面影がすでに喪失していた。もはや、家畜ないしそれ以下の見るに堪えない姿に変貌してしまったからだ。覇道神自身、この先僭越者に目をつけられて、彼らのような末路を負いたくないと思っていると。僭越者の配下が乗船する船が見えた。彼女はどうやら、この地からはるかかなたの場所で生きたまま名状し難き聞くに堪えない幽閉をおこなわれるとのことのようだ。

「おや、気になりますか?」

 背後から声をかけられたので振り返ると、実験をある程度終えて満足気味の僭越者がいた。先ほどまでに事件による異臭が全くせず来ている衣服すらシミ一つない敬礼なものになっていたことから相当念入りに体を清めたうえで服を着替えたようだ先ほどまでの実験のことなどお構いなく淡々と話しを続ける。 

「彼女は、かなりいい素材でしたよ。彼女を手放すのはかなり惜しいですが仕方ありませんね。なぜなら、あの不届き物の象徴的な存在。それなら、多くの人々にわたくしに逆らうとどのような末路になるのかを知ってもらうための見世物になってもらいましょう。」


 あれからどれほどの時間がたったのだろうか。あの城塞の島からはるかかなた離れた南の海にある急峻な山肌で外周に持ち島の面積の多くを占めるとてつもなく大きな大穴を持つ島。永久の古い言い伝えだともともと小さな岩が浮き出ていたようだ大きさは成人した大人が一人寝そべる程度のとのこと。そこに、いまだ馬車がわからない終焉の地から僭越者配下の者たちが一人の女性をこの岩に縛り付けたとのこと。彼女は縛り付けられる前からそれはもうひどい有様で、もはやどのような顔であったか判別できないようになっておるだけでなく体前進も痛めつけられていないは度を見つけるのが困難であるほど傷つけられていた。しかしながら、彼女の肩のそばで切りそろえられた短い髪がぞんざいに扱われた彼女の美しさ女性であったことを唯一示していた。彼女を縛り終えるや否やなんと急に小さな傾斜の激しい地面がかつての岩のあたりを覆い隠すように出現した。僭越者は、彼女をあえて生かしたのは、自身の存在を後世まで広めること。そして、彼に敗北した彼女の恨みや暴走した魔力を振りまき広める装置でもある蟲毒の監獄を作り上げることであった。そしてのちに出来上がった産物がこの島と島の大きな面積を持つ穴であるという。この大穴に挑んだつわもの達は幾重にも知れず。そしてこの大穴の者たちになった者たちも幾重にも知れず。そのうえ、彼女の使途と呼ばれる者たちが現れ神とすらあがめるものもあらわれた。しかしながら彼女の残滓ともいえるほどの残された善性の願いであり夢を遣わす【姉妹杖とその姉妹杖の片方をそれぞれ持つものたち】が各世代にあらわれた。しかしながらこの者たちは常に僭越者や覇道神の謀略等で常に消された。


 何時からであろうか。この大穴の彼女のことをいつしか【奈落の巫女】と呼ばれるようになった。既にその名の由来についての所以などもはやわからないほどの時が経っていた。しかしながらそんな彼女の人生についての物語があるという。

今となっては【奈落の巫女】と呼ばれるようになった彼女には彼女と同じくらいの才能を持つ美しき妹がいたという。彼女の出自はどうやらここからはるかかなたの西の果ての海を越えた絶海の島々の出自の両親が西の最果ての港町で彼女を生んだという。そんな彼女には、魔術の才能が非凡ではなかった。彼女は健やかに育ち、彼女の才能を求め妹と共に求めてくるものが絶えなかった。そんな中、姉妹はある若き聡明かつ非凡な女王のもとに仕えた。このころこの女王はある魔人との戦争を繰り広げていた。姉妹は、女王のもとであまたの戦いに参戦し、女王にとってかけがえのない存在となり、これは姉妹たちにとっても同じであった。しかしながらそんな彼女たちの関係も終わりを迎えることになる。レは魔人との戦争に勝利し、平和が訪れた直後であった。かの女王は魔術師としてとても優れた人物であった。そんな彼女が魔人との戦争ですべての魔術の力を喪失してしまったのだ。そのため、姉妹は女王の魔術を取り戻すための旅を始めた。その旅の最中にとある盗賊に姉妹はとらわれてしまい。盗賊らに奴隷として売り飛ばされるまでもてあそばれたそうだ。そして奴隷として売り飛ばされるとき姉妹は別々の買主に買われ引き裂かれてしまった。そんな姉である彼女を買い取ったとあるファミリアの主神は彼女の持つ魔術の才能を高く買い覇道神が主催する大会の一つに当代最強の魔術師同士を決めるトーナメント戦である【魔帝戦】という大会に彼女を出場させた。彼女は主神からの約束である。【この大会に勝利すれば生き別れた妹に自信ができる範囲で探してやろう。しかし破ればソチには死んでもらう】との条件にこの大会に参加し、見事に魔帝の称号を手に入れた。しかし、いくら魔帝の称号を手に入れてもいまだ主神の奴隷ではあったが、懸命に生き割れた妹を探してくれているように彼女の目には見えていたが、実際のところ彼女の妹を買い取った買主とは旧知の中であり、彼女との約束は最初から反故にするつもりであった。彼女が大会に勝ってから幾ばくかたった頃、主神から妹が亡くなったことをした。そのため、生涯にわたって彼女には主神が裏切っていたことや姉妹を襲った盗賊を裏で操っていたことなど知る由もなかった。そして、彼女の妹が本当になくなったのは、僭越者との戦いに敗北してから二年半年とのことであった。死因は妹の買主たちによる殴殺であった。彼女がファミリアの主神の例になってから三年の月日がったある日、自身のファミリアの上位組織であるギルドファミリアから僭越者討伐のクエストが出た。表向きは蒙昧で悪辣卑劣な僭越者を文字道理に威圧することが目的であった。実のところは、僭越者と覇道神、ギルドファミリアの上級幹部ある中枢一握りの主神たちよる壮大な茶番劇であった。僭越者は自身へも供物を手に入れ、覇道神は自身の脅威になりえる者たちを消し去るより都合がよく、ギルドファミリアにとって自身の所属するメンバーの人員整理いや主神たちにとっては、単なる在庫整理のつもりであり、僭越者や覇道神に対して、自分たちの身の安全を保障するだけでなくごまをすることでもあった。そうは知らない者たちにとって、この僭越者討伐クエストは自分たち自身に課せられた使命だと参加メンバー全員は思った。そして、僭越者を倒すための旅路がはじまった。僭越者との戦いに敗れるとどうなるか、皆はかいしていたが、本当の意味まではこの時理解できていなかった。旅は決してやさしものではなかった。しかしながら、この旅で多くのメンバー全員の絆強くしただけでなく、彼女はメンバーにとって唯一無地の存在になるなるだけでなく、このメンバーの中心的存在にまで成り上がった。僭越者の戦いの最中、旅の始まりから共にしたメンバーのリーダーは彼女をリーダーとし僭越者に勝利してと言い残しの世を去った。彼女はその遺言に乗っ取り僭越者に挑んだ。決して楽でなくかつ郵政でもない戦いでもあったがそれでも、僭越者を徐々に追い詰めていきつつあった。その最中に、覇道神は僭越者の毛立ちに現れたのだ。そこからの戦いは一方的であり、彼女たち最終的に投降した。投降した彼女らに対して僭越者は、このメンバーのリーダーを自身の満足するまで投降した生き残ったメンバー全員で痛めつけるように命じた。そうしたら残りは僭越者 殺そうとした罪を帳消しにし、家に帰らすと。生き残った彼らはそうする以外には生きる選択肢がなかったため、思う存分彼女を痛めつけたこの様子はまさに想像を絶する凄惨なものであった。彼女に対する痛めつけを思う存分堪能した僭越者は、自身の配下らとともに思いのようにするだけでなく、彼女を見世物にすることにしたのだ。そうしてできたのが、あの城塞の島からはるかかなた離れた南の海にある急峻な山肌で外周に持ち島の面積の多くを占めるとてつもなく大きな大穴を持つ島とのことだ。そしての大穴の奥底で、今も彼女の怨嗟が絶え間なくうずまいているとのことである。


 かつて、【奈落の巫女】がいたファミリアが拠点の中心の地現在のセントクロス帝国の帝都の一角にあるギルドファミリア配下のサリエルファミリアのファミリアハウスのある一室において、一人の男がファミリアの会計業務とファミリアメンバーが食わした術式分析とその攻略並びに対策、個人的に【奈落の巫女に関する研究】をしていた。部屋の中は会計簿や学術書、自身の書いた論文の下書きや原稿、自身のン職における業務報告書や日誌、自身の衣服やらが部屋の床やら机、棚など乱雑に埋めつかされていた。彼が着ていた服は袖に金糸の太い帯が一本とその上に同じ金糸の細い帯が一本の刺繍が施された黒色のセミダブルの金の6つのボタンのノーベントの背広で黒いズボンと同じく黒の革靴を着用し学術書を片手に眠りこけていた。彼はこの国の帝都にあるこの国の幾つかの最高学府の大学一つで教鞭をこの国の皇帝陛下に頼まれてとってもいた。しかしながら彼の本職はファミリアのメンバーでも大学で教鞭をとる特任教授でもない。部屋の片隅に置かれた帽子の天井及びまちは白色で帽章には金モール製の桜花を配し中部にアンカーその周りを桜葉で囲んだデザイン。そのうえ、顎紐が縞織金線で鍔表面の前縁に沿って、金モール製の桜葉に桜花の装飾されていた。そうレは異国の国の海軍軍人である。今は諸々の都合上、このサリエルファミリアの正規メンバーであり、この国に駐在しているのである。そして、彼が所持する杖は合計で4本 。一つは自身所属する魔術学派のもの。一つは自身が魔帝戦で勝利して魔帝になったことを示すもの。一つはある部族を窮地の底から救ったことに対する感謝の意を込めて名誉部族長しての証しとして。最後の一本は、彼が魔術師として正式に認められてから初めてに入れた杖であり、この杖こそ今は折れてしまってはいるが当代における姉妹杖の片割れの妹杖。現人神たる覇道神との戦いに勝利し、その着後におれたのであった。しかし、彼の人としての心は折れず。人として生涯を全うするために覇道神という現人神になることを拒否した。それから時ガ経った現在において、彼が知らないところで僭越者は彼との戦いを挑むことになるのはまた別のお話。


本作品はpixiv【pixivアカウント名:カールクラフト】のみならず、ハーメルン【ハーメルンアカウント名:トニーブラック】にも掲載されています。以下のURLをさんしょうしてください。

ハーメルン:https://syosetu.org/novel/397144/

pixiv:https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26815157

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