顔が気持ち悪い。
顔が気持ち悪いって、容姿の美醜のことじゃないです。
社会経験がない、大人になのに子供っぽい顔のことを、気持ち悪い顔って言ってます。
顔がしっかりしてないというか…意思がなさそうな、ぼんやりしたしまりのない顔と言えばいいのか…。
あ、童顔のことじゃないですよ!
引きこもりの人に多い顔つきって、まとめサイトで読んだような気がする。
なんにせよ、この特徴が一番私の顔の中で嫌いだと思います。
謎に顎の皮が余ってることも、同じくらい嫌いですけどね笑
ブサイクとかそうじゃないとか以前に、人間として生きるの失敗してます!って顔に書いてる気がしてしまいます。
まあ、実際失敗してるんだから、嘘ついても仕方ないんですけどね!でも嫌なもんは嫌なの!
そうじゃなくても、発達障害特有の「焦点が合わない」って特徴があるんで、見る人が私を見ればすぐ「あっ…察し」ってなります。
昔は鏡見るの嫌だったなぁ。
今はまだマシだけど、昔は+αで表情筋使ってなかったものだから、変に顔が浮いていて、すごく気持ち悪かった。
昔の写真とかもう、死にたくなる。
自然な笑みがなさすぎて、気持ち悪い。燃やしたくなる。
…けど、思い出がなさすぎるもので、キモい写真でもとっておいてしまうんですよね。寂しがりかっ!
これでも、多少断捨離できたんですが。
勿論、今も写真は嫌いです。
けど写真撮ることが殆どなくなったので、ストレスフリーです!
撮りたい時に撮ればいいよね。
50年後とかでも、いい写真撮れる時に撮ればいい。