好きだから、
さあ、私達の戦争(ry
諸君、私は女性が好きだ、美少女が好きだ、美幼女が好きだ、
黒ニーソに包まれた素足がすらっと見えるのが好きだ、白ニーソに包まれた太ももが、むち、ぷに、としているのが好きだ、ニーソの生足と生地が創り出す、絶対領域に心を鷲掴みにされるのが好きだ
そして、諸君も同じく女体が好きであろうえ、僕、女性なんて興味無いなん言う奴もいるだろう。今までは見逃してやったが、今日は敢えて言おう、カスであると!
そして俺はこう思った。
どうして、こうなった誰か教えて下さい。
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「、、、なあ、聞き間違いじゃなければ俺は結婚を申し込まれたのか?」
告白?が相当に恥ずかしかったのか赤面して、目に涙を浮かべている。敢えて表現すなら、ドS心をくすぐられる様な、大変、滾る、お顔をしている。
「、、、そう、です、、、」
「実は、ドッキリとか友達の結婚がどうたらってオチじゃなくて?」
「、、、ううん、違う、、、私と貴方が、、、結婚する方、、」
なんてこった。どうやら誰もが羨むであろう美少女の婿である。それなんて、エロゲ?なんて言葉が浮かぶがそれよりもだ、キチンと理由を聞いておいたほうがいいだろう。
「なんで、俺なんだ?」
「、、、貴方の、器、、強さ、相性、楽しさ、格好良さ、優しさ、、、良好そして何より優しさが、決めて、、」
なんかベタ褒めされた。こんなに褒められたことないから、反応に困る。
「結婚はともかく、取り敢えず付き合って見ないか?リアルで会うのは初めてだし、身近で見てわかることもあるだろうし」
お互いのことを知らないのに、結婚は上手くいく自信ないし、そもそも、俺がイリスについてる知らない事が多すぎるのだ。
イリスは、考え込んでいたが、顔を上げて、こう言った。
「、、、確かに、、貴方も、私も、、お互いのリアルを知らなすぎるね、、、、うん、そうしよう、、、」
最後の辺りは、自分に言い聞かせるように、呟いてイリスは、伽耶の目を見て言った。
「、、、改め、まして、、結婚を、前提に、、お付き合いして下さい、、、」
「ちょっと、待てイリス、お前、話聞いていたのか?取り敢えずお試しなんだぞ?結婚を前提に、は間違っているんじゃないか?」
フリフリと、イリスは首を横に振る。
「、、、結婚は、外せない、、、」
「どうしてそんなに、結婚にこだわるんだ?」
「貴方のことが、「好きだからーわさっき、聞いた」、、、」
「、、、貴方のことを、愛してる、から、、、」
「、、、随分、俺にこだわるな、どうしてだ?」
「、、、好きに、なっちゃたんだもん、、、しかた、、、ないもん!、、、」
イリスは最後のあたりから、叫ぶ様にしてそう、言った。
これは、粘るな、、、これ以上やっても、水掛け論になりそうだし、ここいらで、妥協案を出した方が良いだろう。
「よしイリス、なら、こうしよう、」
「?」
「結婚を前提に、は置いといて、付き合って見よう。それで、お互いが良いと思うなら、そん時に話そう、とにかく、付き合ってみてから、判断してもいいんじゃないか?」
ふふふ、どうだ、結婚の話を意図的に外し、あたかも妥協したように見せかけつつも、自分の意見をそっと、押し通す。完璧じゃないか。
「、、、わかった、付き合ってみる、、、」
「よし、ならこれで行こう」
こうして、伽耶とイリスの恋人生活が始まるのであった。
ニーソ、メイド、PA(ry




