東方独兵士18
幻想郷の住民たちが集まりはじめ、共に戦いの
準備を始める…
霊夢「!?」
どこか遠くで強い光がひかる
霊夢は神社に帰っている途中であった
飛んでいる途中強い爆風に煽られ体制を
崩した
そのまま森へ墜落する
霊夢「いたたぁ…」
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博霊神社
ハルコフ「霊夢の野郎おそいな」
十蔵「あぁ」
妖夢「嫌な予感がします」
幽々子「えぇ、大丈夫かしら?」
神社には、幻想郷の様々な面子が集まっていた
ハルコフ、十蔵、妖夢、幽々子、椛、早苗、
神奈子、諏訪子、慧音、アリス、八雲藍、
八雲紫、永琳、妹紅、幽香、小町、四季映姫
それぞれがこの「幻想郷最大の異変」に
立ち向かうつもりでいた
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ベルコフスキー「ふぅー、清々しいな」
実際に落としたのは実験意外ではじめてか
それでも、威力は3分の1に抑えていたから
大丈夫か
???「貴方!なんて事を!」
ベルコフスキー「あ?誰だ?」
イナバ「鈴仙・優曇華院・イナバ
貴方を敵意のある敵として認めます!」
ベルコフスキー「ほぉ、俺と戦おうと」
更地と化した竹林で戦いが始まろうとしていた
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レミリア「うぅ」
パチュリー「起きた?」
レミリア「フランは!?」
パチュリーは親指を後ろへ向ける
そこには元気に走り回るフランがいた
レミリア「よかった…」
パチュリー「それと、霊夢から伝言
『起きたら神社へ来て』だそうよ」
レミリア「…咲夜、美鈴は?」
パチュリー「もう起きてるわ」
レミリア「よし、それじゃあ行くわよ!!」
短くてごめんなさい




