第二章からの主な登場人物
※読まなくても、お話しにはあまり関係ないかもしれません。
『ツバイシュタイン伯爵家』
次男バイエル(12歳 中等部1年生男子)
アーデルハイドの弟。136cm。青色の瞳と髪。
全体的にアーデルを幼くした感じ。
ガエラと共に『学園委員会』所属。
母が同じ兄アーデルを心から尊敬している。
『王立学園』関係者
レベッカ(アーデル同級生女子)
身長176cm。オレンジ色の瞳と髪を左側だけ三つ編み。
右口元に黒子。身体はモデル体型。
厚底眼鏡がコンプレックス。別名『図書館眼鏡女』。
男性に少し苦手意識あり。
アーデルとは、図書館での会話がきっかけで魅かれる。
『親衛隊構想』発案者であり、永世会長。
ザルツブルグ侯爵家令嬢(母正室)
ガエラ(先輩 高等部3年女子)
身長178cm。スラリと均整の取れ凹凸ある身体つき。
黒髪ベリーショート。『男装麗人』イケメン系女子。
アーデルへの気持ちを偽りながら接近しバンドへ誘う。
魅惑のヴォーカルの持ち主でもある。
弟バイエルとは『学園委員会』での先輩後輩仲間。
親衛隊No.10~シャーロット失脚後に昇格。
インテグラ辺境伯家令嬢(大貴族)
ティファニー(後輩 高等部1年女子)
身長160cm。細めな少女体型。
銀色の瞳と髪。ツインテール。
アーデルとは高等部入学後の『吊り橋効果』で沼入り。
親衛隊No.29。ポアゾン伯爵家長女。寮生
イヴォンヌ(後輩 高等部1年女子)
身長170cm。起伏少な目体型。
青に近い薄紫色の瞳と髪。
アーデルとは高等部入学後『ミイラ取りがミイラ』で沼入。
親衛隊No.30。ペリゴール伯爵家次女。寮生
シンシア(アーデル同級生女子)
身長161cm。可愛い系美少女
栗色の巻き毛、パッチリとした目元、プックリとした唇。
アーデルとは中等部で『大事な人の病死』で好きに。
親衛隊No.2。ラウエンブルク辺境伯(大貴族)令嬢。
[その他メンズ』
ベゼル(後輩 高等部1年男子)
身長165cm。亜麻色髪と瞳。
一見気弱そうだけど、実は腹黒。
ソフィー見たさに忍び込んだと演技も。
シュラーケン騎士家令息。
クラテス・デュ・バスチーユ公爵
身長163cm。中肉中背。
見るからに学者という風貌。
王立学園長。公爵の称号からも、王族故に学園長の座を手に入れたと思われている。ソフィー争奪戦で数少ない不参加から『学園最後の良識人』とあだ名されたこともある。
ソフィーを『特別課外特待生』にしたのもこの人。
とても美しい奥さんが居るらしい。オシドリ夫婦。
※あくまでも初期設定なども含まれるので、今後細部など変更もあり得ます。
全消しヤってしまいました(白目
だからあれ程下書き保存してから書けと・・・・
Orz←後悔は先に立ってはくれんのです
メンズについては、気が向いたら追加するかもしれません。
いつも読んでくださる方々、本当にありがとうございます。
(`・ω・´)ゞ




