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序論

---某月某日。とある城にて---


「我らが王よ。私はここにやって来たぞ。さあ、契約の履行を。」


「小さいき者よ。本当にここまでやって来るとは思わなかった。良いだろう。其方の願い叶えてやろう。」


--- --- ---


西暦1945年、とある国に2つの途轍もない爆弾が投下された数日後、その国のほぼ真ん中に位置する中規模都市に3ツ目のモノが投下され様としていた。


否、された。


その時、何かがハジけた。


--- --- ---












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