双葉のターン
双葉(出会い系アプリ)「アプリは闇深いんだよ〜」
和美(風俗嬢)「会う前のやり取り長そうよね、大変そう…」
美月(出会い斡旋所)「無駄な時間多いよお…絶対めんどくさい〜」
双葉「アプリは会う前に色々希望内容とかを話したりして2人の意見が合ったら、よーやく待ち合わせしてホテル行ったりするんだけど結構時間かかるよお。
とりあえず今回は私が会った中でとんでも無くヤバかった自称歌い手の『I君』の話するねw
I君とはホテル近くで待ち合わせしてすぐにホテル行ったんだよ。
部屋入る前から『俺歌い手やっててさあ〜〇〇って知ってる?友達なんだ〜笑』とか微妙な自慢しててw
見た目は小汚いおっさんで、まあお金は持ってたんだけど…お前が歌い手な訳無いでしょwって感じで
挙句の果てには部屋で歌いだしてアカペラコンサート(笑)
お世辞にも上手くは無かったし売れてる訳も無いんだろうな〜って感じだったんだよ。
でも、お札の束を一纏めにして見せてきて『これ全部で何枚だと思う?当たったらあげるよ』って結構くれるバカだった(笑)
ホテル出てからも歌い手設定なのは辛かったなあw
じゃあ俺今から〇〇達と飯だから!って…
それ言って女が、カッコイイ…!とでもなると思ってるのかなあ?(笑)」
和美「でた〜謎の設定!風俗来る人は医者が多いかなあ」
美月「斡旋所は偽る人ほぼ居ないなあ」
双葉「え?!そんな事ある?!」
美月「普通に結婚してるんだけど、一夜限りの関係探してる〜とか、性癖さらけ出してたりあっけらかんとしてるよ?」
出会い系アプリでの金銭目的の使用は禁止されています。
話半分、頭空っぽでお楽しみください。




