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第1話   神に殺される

初めて書いた作品です。誤字が多いことと思いますが、誤字報告などをしていただけると幸いです。

よぉみんな。俺は羽村賢一!ごく普通のサラリーマンだ!今俺は、すごく喜んでる!なんでかって?俺は今日、やっと就職できたんだ!ちなみにいま俺は21歳。まぁ俺金あるから別に就職しなくてもいいんだけどね。まぁ、せっかく就職したんだからしっかり働くつもりだけど。

やばいやばい、仕事しなきゃ!あと1時間で仕事が終わるから、またあとでな!

(1時間後)


はい、仕事が終わりました!今日は初日にしてはたくさんできた気がするな!よし、帰るか!

ていうか、外に出たけど、めっちゃ暗いじゃん!気をつけて帰ろ。


「はぁ、今日は疲れたなぁ」


なんて言いながら歩いてたら、急に気持ちが悪くなった。しかもどんどんやばくなっていってる!


「だ・か・・すけ」


そして、俺は意識を途絶えた。


「起・ろ・きろ」


え?


「起きろ!」


なんかよくわかんないけど誰かに起こされた。


「あのぉ、どちら様でしょうか。」


と聞くと相手は、


「我は神だ。」


と言ってきた。なんだろう、中二病だろうか。


「我を中二病などと言うな!お前なんぞその気になったら一瞬で吹き飛ばせるのだぞ!」


へぇ、心の中なんて読めるんだ。じゃぁほんとに神なのかな。


「なんか反応せんか。まぁいい、ところで本題だ。お前は、死んだ。」


は?急に本題に入ったと思ったら、いきなり怖いこと言われたんだけど。あ、これ中二の脅し?


「さっきから無言だな。この寛大な我もそろそろムカついてきたぞ!」


「いやいや、俺が死んでるってどゆこと?まずそこから説明してくださいよ。」


「簡単な話だ。我が殺した。」



は?


どうでしたか?気に入った方は下のいいねを押したり、☆を★にしていただけると今後の活動の支えになります。改善点などがあれば感想の所で送ってください!

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