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赤の他人の彼女  作者: げる
記憶喪失前日譚
6/12

第6話

僕は、推薦者を探すのに必死だった。


友達には登壇したくないの一点張りで、こちら側も強制することは出来なかった。


これは、諦めるしかないのかな…と思っていた。


そこに、副会長で3年生の○○○○さんが現れた。


「どうされたんですか?」と僕が聞いたら、


「生徒会会長選挙に出るんだってー?なら、私が推薦者になるよ!」


と言ってくださった。


僕は「そんな、いいんですか!?」と返答すると


副会長は「全然!風早君が生徒会会長してるところ見てみたいし!」


僕は、とても副会長に感謝した。


この恩は生徒会会長選挙に勝つことだと思った。


そういえば、芽依は推薦者決まったのかな。


誰なんだろう…とモヤモヤした気持ちが出てきた。

めっちゃ短いです。

申し訳ないです。

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