表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

314/381

第314話 メイド

 夜。


 俺はセクシーなメイドのコスプレをした舞と、イチャイチャしていた。


「ご主人様、今から掃除をしますね」


「うむ」


 舞が部屋の掃除をする。


 俺は舞のスカートをめくる。


 セクシーなパンツが見える。


「お、おお!」


「あん、ご、ご主人様?」


「なんだ?」


「な、何をされているのですか?」


「メイドのスカートをめくったんだ」


「な、なぜですか?」


「俺のメイドがどんなパンツを穿いているのか知りたかったからだ」


「そ、そんな……」


「ダメなのか?」


「い、いえ……ダメじゃないです」


「はは、しかし、セクシーなパンツを穿いているな」


「うう……」


「さあ、掃除の続きをしなさい」


「は、はい」




 掃除をする舞。


 スカートをめくる俺。




「はあ、はあ……舞〜!」


 俺は我慢できなくなって、舞に抱きつく。


「あん」


「舞、もう掃除はいい」


「ダ、ダメです、ご主人様……」


「お前がセクシーなパンツを見せてくるから、ご主人様は興奮してしまったんだ!」


「私は見せてません、ご主人様がスカートをめくったんです」


「はは、そうだったな」


 俺は舞の身体中をなでなでする。


「ああん、ご主人様……」


「ここがいいのか? それそれ〜」


「んっ、ダ、ダメです、ご主人様……」


「舞、ご主人様の命令だ。今から寝室で私にご奉仕しなさい!」


「は、はい!」


 メイドになった国民的アイドルと、愛し合った……。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ