第314話 メイド
夜。
俺はセクシーなメイドのコスプレをした舞と、イチャイチャしていた。
「ご主人様、今から掃除をしますね」
「うむ」
舞が部屋の掃除をする。
俺は舞のスカートをめくる。
セクシーなパンツが見える。
「お、おお!」
「あん、ご、ご主人様?」
「なんだ?」
「な、何をされているのですか?」
「メイドのスカートをめくったんだ」
「な、なぜですか?」
「俺のメイドがどんなパンツを穿いているのか知りたかったからだ」
「そ、そんな……」
「ダメなのか?」
「い、いえ……ダメじゃないです」
「はは、しかし、セクシーなパンツを穿いているな」
「うう……」
「さあ、掃除の続きをしなさい」
「は、はい」
掃除をする舞。
スカートをめくる俺。
「はあ、はあ……舞〜!」
俺は我慢できなくなって、舞に抱きつく。
「あん」
「舞、もう掃除はいい」
「ダ、ダメです、ご主人様……」
「お前がセクシーなパンツを見せてくるから、ご主人様は興奮してしまったんだ!」
「私は見せてません、ご主人様がスカートをめくったんです」
「はは、そうだったな」
俺は舞の身体中をなでなでする。
「ああん、ご主人様……」
「ここがいいのか? それそれ〜」
「んっ、ダ、ダメです、ご主人様……」
「舞、ご主人様の命令だ。今から寝室で私にご奉仕しなさい!」
「は、はい!」
メイドになった国民的アイドルと、愛し合った……。




