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忙しい人の為の2章ダイジェスト ネタバレ&キャラ崩壊注意

例の通り、忙しい人用のダイジェストですが、大体お気楽でゆかい漫画な内容+パロディ物になっております。すべて読み進めた人は見る必要はないかもしれません。読み飛ばしてもさほど問題ないです

 第15話

 バイクかクルマてきなカンジを乗り回して喫茶店でコーフィーという名のコーヒー飲んで帰った。

 コーフィーだったりコーフィだったりするが、どっちでも良かったりする

 コーフィオレ美味しかったです。


 第16話

 なんか儀式してたけど暇だった、前世の話してたらすぐ終わった。元康君のちのトクガワ イエヤス、元気してるかなぁ。多分武田辺りに殺されてるとは思うけど。


 こっちにも雛人形あるのな。前世にもあったけど、こっちの方が数も質もいいわ…

 とかなんとか考えてたらカーチャンから呼び出しくらった。


 第17話

 とりあえず、カーチャンから家宝のスマートフォ…ゲフンゲフン。『漆黒の鏡』というアーティファクトもらった。大事にしよう。


 マウテリッツの元カノ(マルジョリー)「絶対ス〇ートフォン世代しかカバーできてないよね。ウチの組織の転生者対策」

 部下「あったよ!携帯電話!」

 マウテリッツの元カノ(マルジョリー)「おお!でかした!」


 そ れ は P H S で あ っ た


 18話

 ※二人のモデルは某和風弾幕シューティングの某吸血鬼屋敷のあの二人となっております。


 19話

 ※カフェは交差点みたいなものだって本に書いてありました。


 20話

 婚約者に「肉食いたい」と言われた(涙)でも「お前の作る野菜料理、美味しかった」とも言われた。よかった。

 

 それはそうと、この世界でも将棋あるし、囲碁みたいなのもあるのな。

 ロセロっていう変な囲碁みたいなゲームだけど、案外やってみたら面白かった。


 そんなこんなでお忍びで城下の将棋できるところ行ってきます。


 21話

 オレイユ「実は私、暗殺者なんですけど、オドレイ様の護衛やってます」

 マウテリッツ「そうだろうとは思ってた」


 一方そのころ……


 ヴィヴィアーヌ「やめて!対戦者の特殊能力で、その駒を焼き払われたら、姉上の精神まで燃え尽きちゃう!

 お願い、死なないで姉上!姉上が今ここで倒れたら、マウテリッツ殿との約束はどうなっちゃうの?

 駒はまだ残ってる。ここを耐えれば、対戦者に勝てるんだから!

 次回、「オドレイ、暁に死ス!」。対局スタンバイ!」


 22話

 どうにか死ななかった。

 しかし初心者狩りにあって精神的に参ってしまった。初心者狩りはやめようね!


 とりあえず次回会ったら潰す。絶対潰す。


 22.1話

 初心者狩り常習犯フリードル「元婚約者を初心者狩りで潰すの楽しかった」(まさに外道)


 23話

 夢の中

 『信長』と書かれた仮面を被る男「あ、そう言えば、お前の刀の宗三左文字。名前書いてあったから潰して俺のにしたから」

 義元「は? 許さん」

 武田信虎しんげんパパ「元はと言えばわしが三好政長殿から譲られた物であるぞ。それを娘の結婚だからとわざわざ引き出物として送ってやったものだぞ」

 

 徳川家康まつだいら もとやす「ぼくのだぞ!!」


 ※重要文化財には「義元左文字」の名で登録されています。

 ※あと以前は奪ったものとか適当な事言ってましたが、静岡に行った際に調べたら結婚の引き出物として送られた物でした。


 24話

 精々という言葉には『たかだか』等の意味と共に『できるだけ』『精いっぱい』『力のかぎり』という意味があるのである。

 といううんちくを垂れていたら妹が剣の練習さぼって友達と一緒にその子の家に行こうとしたら道中襲われてた。


 25話

 妹ヴィヴィアーヌの友達(年上)がなんか巷で騒がれている正義仮面だったらしく、悪の組織893に襲撃されるんだけど、お前それ普通に国家反逆罪というか弑逆罪だからな?


 26話

 だからこうしましょう。襲った連中と一族郎党、知人や隣近所は死刑。


 ロジータが「いやぁそれにしても矢に塗られてた毒が人間用の痺れ薬でよかったです」とか言っているが、普通に超人だと思う(超人でした)


 27話

 そうこうしている内にヨハンベットリヒさんが2章で初めて出てきた。どうやら病気で死にかけてたらしい。

 手紙が届けられていたけど、どうやらオレイユの師匠が何かを知っており、今回の事件の犯人が分かった。


 28話

 とりあえず、悪の組織893を潰す為に、その組織と対立する893の所にマウテリッツと一緒に行って協力をお願いして、マウテリッツが煙草吹かしたら普通に協力してくれた。


 29話

 ライノーラ(正義仮面の姉)「やめて!私に乱暴する気でしょう? ノクターンみたいに!」

 悪の組織893の幹部「うん、やる」


 ※しかしここはノクターンではなかったのだ。


 30話

 敗因・ノクターンじゃなかった


 31話

 強制催眠!!正義面し〇いた生意気な貴族のガキを言い〇り従順メ〇犬〇教!~異世界ガラパ〇ス携帯はこれだからよい~


 三二話

 のぶなが「そういうのちょっと冗談抜きにやめてくれません?」腕を切断した上で異世界〇ラパゴス携帯を破壊


 33話

 ロジータ「あれ、ちょっと待ってください。ひょっとしてこれ、ノクターンだったら『催眠術で(怪力メイドの)上司を人質に取ってる893のボスVS 成人男性ごろつきを片手で引きずってる怪力メイド』の熱い戦いが見れたって事ですか?」


 ※可能性は否定できません


 33.5話

 オレイユ「師匠、腰大丈夫ですか。なんか閃光一閃でしたけど」

 師匠「まだ言えん」


 33.6話

 ごろつき「ひぇえぇ!殺さないでください!」

 味方893構成員「殺さないよ!」返り血・手には肉解体用巨大包丁


 34話

 そんな訳で悪の組織893は滅んだ。よかった。

 でもおかげで警備体制を見直されて、もうすぐ将棋大会があるのに国賓として参加するしかなくなってしまった……よってフリードルとはガチ勝負できなくなった。かなしい。


 35話

 とりあえず、悪の組織893の所にいた貴族や貧乏人の子らは、纏めて私が計画していたレストランへの就職を率先させた。


 2章までのキャラクター紹介や用語説明

 設定集だからみてくれよな!


 35.5話

 ここは飢えや苦しみのない世界だと思ったら普通に飢えや苦しんでる人がいる世界で、よかったと思った。

やはり実際の物と内容が異なる場合がありますがご了承ください。


 次回は8月26日です。

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