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中学二年生の男女があんなことやこんなことを…

ある日突然私は恋をしました。


私の名前は丹羽 にわかなで

今年の春に中学2年生になりました…。

私が恋をした相手とは、同じクラスの神戸 祐希かんべゆうきくんでした。


とても、祐希くんと過ごした時間は楽しくて、時が経つのを忘れるほどでした。ある日、私は祐希くんに告白しました。


「ずっと前から好きでした!付き合ってください!」胸が締め付けられるように苦しかった。

「別にいいよ。」

私は夢でも見てるかと思いました。

お互いにメアドを交換して、その日は家に帰りました。


私は信じられなくて、でも嬉しい気持ちでした。



そしてある日、祐希くんから

〔今日、暇?〕

というメールが来ました。〔暇だけどなんで?〕

私が返信してから、3分後ぐらいしてからメールが来ました。

〔今日俺の家に来て!〕

正直ビックリしました。

でも、嬉しかったのでOKしました。


祐希くんの家に行くと、家の前で祐希くんが出迎えてくれました。

祐希くんの部屋に入り、荷物を置いて、ベッドに腰をかけていました。

すると、

「今日何のために俺が君をよんだかわかる?」

と聞いてきました。

「分からない。」

そう私が答えると、祐希くんは私をベッドに押し倒しました。

「えっ!?なに!?」

「なにって…。まだ分からないの?」

祐希くんは、私のシャツの下から手を入れて胸を触ってきました。

「ちょっ…!やだ…!」

祐希くんは、もう片方の手を私のスカートの下から入れて下着の中を触ってきました。


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