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第十話 ご奉仕

かなえ「古典って何だよぉ!!現代語とかけ離れてんじゃねーか!死ねよぉぉぉおお!!」


イケメン「・・・・・・・。」


かなえ「オラ決めただ。東京さ行って、ホステスやるだ。」


イケメン「(こいつは授業中に黙ることができんのか?)」


かなえ「イーケーメーンーくーん!!ブハハハハ!」


イケメン「(うるさい・・・・。)」


かなえ「昇龍拳!竜巻旋風脚!ソニックブーム!ブハハハハ!」


イケメン「(そこは全部リュウで通せよ・・・。)」


古典の先生「おい!一条!うるさいぞ!」


イケメン「(やっと先生が注意してくれた。)」


かなえ「うるさい!ソニックブーム!!で、出た!!」


イケメン「いや何も出てねーじゃん・・・。」


かなえ「尿が出た。」


イケメン「(おぉえぇぇぇ!!)」


__________________________________


かなえ「キャプテンって乳首黒いですか?」


キャプテン「黒くねえよ!」


かなえ「キャプテンの乳首がいまどこにあるか触れずとも当ててやろう・・・。」


キャプテン「いや別にいいよ。」


かなえ「むむっ!これは!いまキャプテンの乳首は北北西の方へ飛んでいった!」


キャプテン「飛んでねえよ!」


かなえ「では南西の方へ!」


キャプテン「方角の問題じゃねえよ!死ねよ!」





教頭「ハァ・・ハァ・・キャプテンちゃんの乳首・・ハァハァ・・・。」


____________________________________


男子生徒A「なぁイケメン。夏休みどっか行く予定あんの?」


イケメン「いや無いけれど。」


男子生徒B「嘘つけよ。おまえ彼女とデートがあるじゃねえか。」


イケメン「まだいないよー。」


かなえ「いるよー!!」


男子生徒A「うわっ!ブサイクだったー!あ、間違えたビックリしたー!」


イケメン「(いや間違いではないよ。)」


かなえ「イケメンくんの彼女はこの私なんですぅ・・・。ブハハハハハ!」


男子生徒A「え?そうなん・・・?」


イケメン「ブンブンブンブんブン!!」←首を横に振る音


男子生徒B「だ、だよな・・・。」


かなえ「うががががあああああああ!!彼女っつったらかのじょなんだよおおおお!!」


イケメン「うへえええ!!逃げるzぽ!!お前らrぽ!!」



男子生徒B「うわ!つまずいた!!」


イケメン「Bぃぃぃいいいいいいい!!」


男子生徒A「BIIIIIIIII!!」


かなえ「てめえのチョコバット握りつぶしてやる!おらあああ!!」


男子生徒B「うわああああああああああああ!!・・・・・・・・。」


イケメン「び、B?」


男子生徒B「お、俺・・・イった・・・。」


男子生徒A&イケメン「!?」



続く・・・。



ここまで読んでくれた方ありがとうございます。

夜中に弟と喧嘩してムシャクシャして、エロ小説書こうと思ったんです。でも、エロ小説に見立てたクズ小説、いやウンコ小説を書いて、

読者を釣りまくった方が楽しいと思ってしまいました。

案の定、一日で230人の方が読んでくれました。


ごめんなさい。ノリでやったんです。

こんな僕を許してください。

「よし!許してやろう!ブハハ!」と思った方は、

是非感想とかください。待ってます。



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