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短編集

吾輩は作家である、語彙力が死にかけだ

作者: 桜橋あかね

タイトルオチでありますが、それでも良ければ。

……あと、かなりの短さです。


それでは、どうぞ。

吾輩は作家である、語彙力が死にかけだ。


何故であろう。

小説の文が支離滅裂なのだ。


……何故であろう?


有志で参加している仲間にも、『お前の文は読みづらい』と言われる。

自分では上手いと思うのだが、よく言われる。


何がいけないのであろうか。


……なんだろう、そもそも日本語って難しい。

いや、純粋な日本人で日本に住んでいてもだ。


どうしたものだろうか。

まあ、書けばいい話なのはわかるのだが。


書いても書いても、読みづらい。


向上するのは、何年になるのだろうか……

語彙力がもっと欲しい(語彙力低下)


読んで頂き、ありがとうございました。

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― 新着の感想 ―
[良い点] ううぅ 語彙力は私には全くありません。 死にかけどころか既に...です。 桜橋あかね様など雲の上の存在です。 はぁぁ。ため息ぐらいは許してください。 興味深く拝読させていただきました(^^…
[一言] 本当に日本語難しくて共感します。 書いているとひとつの単語に複数の意味があって悩まされたり、類語の多さにびっくりさせられたりします。 また、文章から伝わる切実さが、失礼かもしれませんが面白…
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