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おっぱい×戦隊シリーズ  作者: 帝国城摂政
爆乳ライダーL&M

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第2話「乙女と秘密と暴走特急」

《前回までのあらすじ~?》

 エージェント・ナッノはメモリ開発のために訪れた望ヶ丘希望女学園にて、黒山渚と白雪このはというおっきな胸の2人と出会う。アリエーヌとツクルノラの怪盗コンビの前に現れた2人は、ナッノの作った《ウィザード》と《エスパー》のメモリを持って現れた2人は、ギガウィザードとギガエスパーとして怪盗コンビと立ち向かったのだ。

「……激しく遺憾だな」


 はぁ~、と全身黒ずくめの喪服に着替えたナッノは溜め息を吐きつつ、とある場所へと向かっていた。

 喪服を着るような場所、それは数は限られてくる。葬式会場とか、それから今彼女が向かっている墓場とか。


「あっ、来ましたね!」


 ニッとこちらが気圧されてしまうくらい明るい笑顔にて、黒山渚は大袈裟に動いて嬉しさをアピールしていた。こちらは全身黒ずくめの喪服というのに、それとは真反対のきらびやかな真っ赤なドレスを着こんで、手首と足首にネックレスやアクセサリーなどを付けて、どこのモデルかと言わんばかりである。


「ナッノさん。紹介したい方は、こちらです」


 まるで未亡人かと思わんばかりの、ゆっくりとした面持ちで白雪このはが手を差し出す。こちらも頭には白い麦わら帽子と濃い藍色の服で、どちらかと言えば墓場には向かない服装であった。


「……こんな所で、いきなり墓場なんかに呼び出してなんの用でしょうか? ボクとしては君達が何故あの2つのメモリを使えたのか、ジャスティスライダーとはなんなのか、後は君達があの後言った言葉が気になってね。

 ――――《ナッノ博士を待っていた》、というあの言葉が」


 待っていた、という言葉が気になるのだ。この世界は怪盗コンビ……アリエーヌとツクルノラを追って初めてやってきた世界。それは間違いない。ニュウ・ギガレンジャーの彼らが死んで数十年後の世界、とかそんな事はない。断言できるはず。

 だったら、誰がナッノ博士を知っているのだ? それがナッノ博士にとって一番気になっているところなのだ。


「……その疑問を解決する為に、こうしてこの墓場まで来て貰ったのです。

 この墓標、見て貰えませんか?」


 とりあえず見ろと言われていたので、ナッノは墓標を見る。そしてそこに書かれている名前を見て、ナッノはようやく理解できた。


「……確か、こいつはボクの助手として雇っていた奴だね。

 須子井こころ、ボクの助手で――――そして、財団Sの創始者だ」


 財団S。

 ニュウ・ギガレンジャーの前に現れた謎の組織であるが、その正体をナッノは知っていた。聞かれなかったので説明しなかっただけなのだが。


 須子井こころは、エージェント・パンクから与えられたエージェント・ナッノの助手である。一つ一つ、色々な事で大きく心を揺らがせる――――感動屋とでも言うべきだろうか。その上でドジっ子……いちいち大きく動くから転びやすく、ミスも多かった。そんな彼女なので、ナッノは扱いに困った。

 こちらは静かに、ただ静かに研究していたかったんだけれども、こころはただの炎色反応でも目を輝かせて、肩を大きく叩いたり、身体を大きく揺らして聞いて来るのだから困ったものだ。

 まぁ引っ付かれてしまったその分、記憶に良く残っているのだけれども。


「本当にうるさい、いえ面倒な女だったよ。Nカップという大きな胸を大きく揺らしながら、狭い研究所を所狭しと動く様は本当に面倒な、女だったよ。旅人……『ボイジャー』というメモリを手に入れてからは、どこか別次元へと文字通り旅立ってしまって行方知れずで。財団Sという組織を作ったと聞いた時は、本当にびっくりしたものだ。――――そうか、こんな所に居たのか」


 墓石をゆっくりと撫でながら、ナッノは溜め息を吐く。


「――――で、これが君達の見せたかった物ということかい? この女の墓が君達になんの関係が……」


「母、なんです」


 と、静かにこのはがそう言った。


「エージェント・ナッノが扱い切れなかった3つの要素……超能力、魔力、妖力の3つ。財団Sはその3つのメモリと適合する人間を生み出すために生まれた、ナッノ博士を支える組織です。私達は超能力と魔力、それぞれのメモリに対応する為に生まれた、人造人間です」





 怪盗家業に終わりはない、あるとすればこの世にある宝を全て見つけ出した時である。

 デカイ・ジュエル3つを揃えてありとあらゆる願いを叶えようとしているアリエーヌとツクルノラの2人は、今日もまた宝石集めに精を出していた。


「ねぇ、ツクルノラ? この列車にデカイ・ジュエル候補のデカサファイアの首飾りがあるのよね?」


「えぇっ、えぇっ! まさしくその通りでございますです、はいっ! 既に鑑定装置に入れております故、後はこの豪華列車に揺られながらのんびりと待ちましょう、ねぇっ。さぁ、こちらトロピカルジュースになりますです」


 綺麗な桃色のジュースを貰ったアリエーヌは嬉しげに、ゆっくりと飲み始める。


「既に乗客はあなたのメカイジンで、全員牢獄送りになってるしね。怪盗として人を殺してはいけない、その矜持は守らないといけないです。それを破るのは本当に、アリエーヌことなのですから」


「えぇ、アリエーヌ様。アリエーヌ様の仰る通りです、はいっ!

 あのジャスティスライダーと名乗る2人、この前のビリビリ・ハ・キーットメカの借りは返しますよ。殺しはしませんがまた邪魔をしたら、このメカイジン第4弾の力で排除させましょうです、はいっ。さらに厄介な事になれば、メカイジン第0弾――――《ナイトンゲール》メカの出番となりますでしょう。そんな事にならなければ、良いんですけれどもね」


 そう言いながら、2人は笑い合う。今度こそ3つ目のデカイ・ジュエルを発見して、ありとあらゆる願いを叶えるために、と。


「「では、カンパァァァァァァイ!」」


 パチンとグラスを合わせて乾杯の音頭を取ろうとする2人の前に、緊急のアラートが鳴り響いていた。それに対してツクルノラが眉をひそめる。


「……無粋な輩ですね、本当に」





「人造……人間……?」


 墓の前で2人の正体を聞かされたナッノは柄にもなく驚いていた。


「はいっ! そして、正義の使者なのです!」


「いや、ボクにはそれは繋がらないのだが……」


「こころ様が正義になれ、と仰っていたのです! ナッノ様のように誇り高く、自分の信じた道を行け! そのために、ジャスティスライダー……正義の仮面戦士として戦え、と!

 だから私は戦います! こころ様が仰っている限りは、それが真実なのですから!」


 「イエーッ!」と大きく嬉しそうなテンションにて黒山渚は、ナッノはがしっと掴まれて左右に大きく揺らされていた。ナッノはこころが自分の事をそんな風に誤解して過大評価している事に、少し頭を抱えて気恥ずかしさと共に悩ませていた。


「……まぁ、事情は大抵理解できた。ボクの懐から『エスパー』と『ウィザード』の2つのメモリを盗ったのも、悪い事をする訳ではないと分かったから良いや。じゃあ、ボクからこころの忘れ形見にその2つのメモリをあげるから、後はお互いに別の視点からアリエーヌとツクルノラのコンビを――――」


 そうやって自然と距離を取って、彼女には慣れた手法である自然な人付き合いを行おうとしていたその時、ナッノの口元に柔らかい手が押し付けられる。


「んぐぅ……!? な、なにをするぅ!」


「ごめんなさいです、ナッノさん。こう言う時逃げようとするのは、こころ様から良く聞いておりますので」


 そう言いつつ、白雪このははMカップという小柄なナッノの全身を包み込まんばかりの谷間の中に身を置かせたまま、視線を前へと固定する。


「……それに、あそこを見てください。あの列車、なんかおかしくありません?」


「列車?」


 このはが言うように、ナッノの視線の先には駅に近付いても全く速度を落とそうとしない、落とす気配もない狂った速度で走る暴走列車が走っていた。豪華な煌びやかな金色のその列車は、宝石が積み込んであると数日前の新聞に書いてあった豪華列車であった。


「むむっ!? どうやらあの列車、既に大怪盗コンビが乗っ取ってるみたいですね!

 このは、あの列車を取り戻しに行きましょう! それこそ、正義の戦士としての重要な任務ですよ!」


「えぇ、勿論ですよ。あと、これも重要ですかね」


 と、先に先にと行こうとする渚。それに対してこのははポケットからちょっとした小さな指輪を取り出すとそれをナッノの右手の人差し指へと取り付ける。その指輪を見て、ナッノはポカンとした目で見ていた。


「これは、指輪かなにかかい? しかし、なぜ今指輪を……」


「それはGPSです」


「えっ!?」


 このはから結構重要そうなことを聞いたナッノ。しかし、その詳細を聞く前に黒山渚と白雪このはの2人は電車に向かって走り出していた。


『ウィザード!』

『エスパー!』


「「正義のダブル! だ~~い、変身!」」





 黒い魔導服の戦士――――ギガウィザード。

 白い和服の戦士――――ギガエスパー。


 2人の、《正義》を名目として行動する戦士……ジャスティスライダーの2人はウィザードは魔力、エスパーは超能力にて宙を飛んで、暴走する列車の上へと乗る。


「やはり邪魔しに来ましたか、ジャスティスライダーとかいう2人組」


 そんな2人の前に現れたのは、不機嫌な顔で2人を見るツクルノラ。


「でも前回のような失敗は許しませんです、はいっ! では今回のメカイジンのコーナー! たゆん、っとな!」


 ポチッとツクルノラが青いボタンを押すと同時に、ガチャガチャと大きな響き渡り、機関部から約5mクラスのメカが現れる。獅子のようなメカメカしい顔の周りには砲門が装備されており、全身は艶めかしい女性が何人も組み合わさって生まれた5mクラスのその怪物は、ガオォォォと大きな声をあげていた。


「全長4m60cm! 砲門16門装備! メカと偉人でメカイジン!

 メカイジンシリーズ第4弾は《ナポレオン》をモチーフとした、その名も《ナパームレオン》メカ! あんなおっぱいだけの女豹なんか、お前の砲台で吹き飛ばしてしまいなさぁぁぁぁい!」


《ギョイィィィィ!》


 《ナパームレオン》と言われた、砲台獅子メカの砲台が全部ギガウィザードとギガエスパーの2人へと向けられていた。そして砲台から砲弾が放たれる。


「そんな、砲弾なんて!」


「効きませんよ!」


 迫って来る砲弾に対して、2人はそれぞれが操る超常能力にてバリアを作り出して、それを防いでみせていた。


「……くっ、やはり普通に砲弾で仕留めきれないですか。忌々しいったらありゃ、しませんね」


「ちょ、ちょっとツクルノラ!」


 と、指を噛んで分かりやすくイライラを表現しているツクルノラの横に少し慌てたアリエーヌが現れる。


「大丈夫って言ってたわよね! そのメカイジンなら、あの戦士を倒せるって言ってたのに全然じゃない! 本当に大丈夫なの!?」


「えぇっ、はいはいっ! 大丈夫なのです、はいっ! 今回のメカイジンは一味違いますので、だいじょうぶなのです。という訳で、今回の目玉ぁぁぁ~! はいっ、たゆんっとな」


 と、ツクルノラがボタンを押すと同時に機関車の中から1人の女性が現れる。その女性は小柄な身長の割に成長して大きく揺れ動く胸を隠そうとせず、全身のラインが良く分かる銀色のメタリックなライダースーツに身を包んでいる。顔の右半分が機械という異色の身体つきをしたその女性は、たんっと砲台獅子メカの上に乗ると彼女の身体から銀のコードが出て、砲台獅子メカの頭に接続される。


「身長145cm、98cmのKカップ! メカと偉人でメカイジン!

 メカイジンシリーズ第5弾、《エジソン》をモチーフとした《エンジンソン》メカは他のメカを強化するのに長けたメカです! このメカなら必ず、あの女戦士達を倒せるに違いないです! もう準備は完了しておりますので早く、逃げますですよ、はいっ!」


「そう……そうよね。目的は達したから帰りますわよ! ここからの結果はアリエーヌ! ……って事でしょ? 怪盗シリーズツール、ワープマント!」


 そうしてマントを翻すと、2人の姿はマントの中へと消えてその場から消えていく。そこに残ったのはツクルノラが残して行った、《エンジンソン》というコードを出した機械人メカと、それと合体した砲台獅子メカだった。


《クゥォォォォ!》


 と、そう言ってその獅子は再び砲門を2人へと向けて、再度発射していた。


「「同じ手は通じない……って! 言ってるでしょ!」」


 と、再び砲弾を防ごうと超常の力で防ごうと壁を作る。防ごうと壁を作ったが、放たれた銃弾は超常の力で生み出された壁にぶつかると同時にぐるぐると勢い良く回転して壁を貫いて2人へと迫る。


「きゃっ!」

「なっ!」


 弾丸は2人へとぶつかり、そのまま奥へと吹っ飛ばされる。そして獅子メカは再び砲門を彼女達へと向けていた。


「も、もう1度!」


「えぇ、今度はさらに力を込めて……!」


 と、2人で再び壁を作って防ごうとするも、ナッノの大きな声が響き渡る。


「バカッ! 敵が放っているのは対ESP弾丸だ! 君らの今の能力では対処できない!

 超能力や魔力では話にならない! 君達の能力に対応するために、あのツクルノラが作った君達対抗の武器だ!

 それにあのメカには同じような対策もされてるだろうから、君達だけの能力では勝てない!」


 バカにしたわけではない、いつものナッノらしい言葉で言うと彼女達に向かってなにかを投げていた。投げられたなにかを、超能力と魔力によってキャッチする2人。


「これは……」

「刀……?」


「詳しい理論的な説明を省けば、それは君達の能力に対応して刃を強化する剣だ!

 君達が強い力を加えれば加えるほど、それは高周波ブレードとして生成される! そして刃なら、君達の攻撃も――――」


 ザンッと、ナッノの説明が終わる前に2人は刃に力を流し込んで高周波の刃を生み出す。そして背中にブースターでも積んでいるかの勢いで加速して敵へと迫る。それと同時に、彼女達のLカップとMカップの大きな胸が風の衝撃でぶるぅんぶるぅんと大きく揺れ動いていたが、それは彼女達の活躍を見ている者ならば知っている事だろうからわざわざいう事も無いだろう。


「「秘技……」」


「エスパー・エクスカリバー!」

「ウィザード・ガラティーン!」


 2人の斬撃は重なり合う交差の線のようにして、獅子メカを斬っていた。獅子メカは黒い煙を上げ始め、異変に気付いた機械人メカが離れると同時に獅子メカが爆発する。


《チィィ! キシャアアアア!》


 機械人メカの身体からコードが再び飛び出て、今度は電車へと伸びていた。すると電車の煙突から砲台が現れて、その砲台に白い光がぎゅーんっと収束していく。


「砲台に力が収束している……」


「急いで止めるわよ!」


 そして2人が機械人メカへと迫るも、機関車から伸びたコードが邪魔をして《エンジンソン》へと近寄れない。そうこうしている中も、砲台はもっと光を収束させていた。


「どうしよう、どうしよう! このままじゃあまずいですよ、このは!」


「大丈夫よ、渚。

 ……あの人が会いたいと願い続けた彼女が、私達に力を貸してくれている。それだけで頑張れるわ。それに突破口だって見つけたしね」


 と、ギガエスパーは持っていた刀から手を離すと、ギガウィザードの手に自分の手を乗せる。


「2人の力を重ねましょう、力の分だけ強くなるなら2人合わせたらきっと」


「そうだね、このは! それで行こう!」


 力強く、正義を信じる2人。自身のおっぱいがたゆんたゆんと、この場に男どもが居たら放っておかないレベルで揺らしつつ、力を溜める。それに応じて刃はどんどん大きく、そしてどんどん鋭くなっていく。


《キッ、シャアアアア!》


「「ダブルアップ・エクスカリバーガラティーン!」」


 《エンジンソン》がビームを放つと同時に、最大まで大きくなった剣を振るう2人。その剣筋はビームを容易く斬ると、そのまま《エンジンソン》メカをも真っ二つにした。


「「やった! 正義の大勝利ぃぃぃぃ!」」




「……列車ごと斬るのが、彼女達の正義かい? こころ?」


 はぁ~、と溜め息を吐くナッノ博士の気苦労はこの場で語る必要はないだろう。

メカイジン第4弾;ナパームレオン

偉人モチーフ;ナポレオン

全長;4.6cm

砲門;全16門

外見;獅子のようなメカメカしい顔の周りには砲門が配備。全身は艶めかしい女性が何人も組み合わさっているため、かなり不気味。

説明;ツクルノラが《ナポレオン》をモチーフとして作った巨大メカイジンの1体。1発1発の火力に重点を置き、さらにジャスティスライダーに有効な対ESP弾丸や一斉放火・火炎放射などを配備した固定砲台系のメカイジンである。また弾丸は自動装てんされるため、次段発射のラグがほとんどない優れものである。

欠点;AIがないため、自動迎撃システムがない


メカイジン第5弾;エンジンソン

偉人モチーフ;エジソン

身長;145cm

バストサイズ;98cm

バストカップ;Kカップ

外見;顔の右半分が機械という異色の身体つきをしたその女性。小柄な身体とKカップの大きな胸を体型が良く分かるライダースーツで隠している。

説明;ツクルノラが《エジソン》をモチーフとして作ったメカイジンの1体。身体から出るコードを用いて他のメカをハッキングして自分の物とし、そのメカのポテンシャルを最大限生かした破壊兵器へと改造する洗脳型メカ。顔を帽子で隠して、街中で機能を解放して首都を乗っ取るという計画も提案されたが、アリエーヌに止められたため、今回での作戦に起用された。

欠点;1時間に1回、スマホを見ないといけない依存症

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