しりとり 58
ま
コメダ珈琲 (ある日、鷺が歩いて?いると、
疲れました。
(そりゃそうだろ、普段、歩いてないだろ、君!っていうのはさておき)
そして、とある喫茶店に立ち寄ることにしました。
めにゅーを見て驚きます。
あ、ここめっちゃ高いやんけ、と。
確かに写真を見るとこじんまりした、パンケーキっぽいものがのっています。
こんなに少なそうな量でここまでとるのかと慄く鷺。
ノワールってちょっとカッケー名前を使っちょるだけでこんなするんけ、都会ってのは恐ろしいんだの。と思いました。
今思えば、この認識が全ての過ちの元でしょう。
こんださりょうなら、もっと注文しないともたないださ。
そう思い、次々と料理を注文する鷺。
それを見て密かにざわめく他の客たち。
そんな中、意を決したように1人の客が尋ねてきました。
そんなに頼んで大丈夫か?と。
財布についての心配をされたのかと思った鷺は
大丈夫です!
(お前さ、都会語マスターしてんかえ!というのは本当にどうでも良いことで)
と元気よく答えてしまいました。
もうこうなれば救いようがありません。
結果は火をみるより明らかです。
数分後、たくさんの料理が運ばれた席から絶叫が響きます。
さぎだあああああああああああ!と)
話のストックがない!
この話?しりとりか!しりとりだった。
まあいいや。
とにかくこれ、公開される前日に書いてます。
やばいよ。やばいよ。って言っときます。
一応、書きますよ!あと307回分!一応。
でも、3×0×7=0なので、もう0回でもいいんじゃ....いやダメだ!逃げちゃダメだ!逃げちゃダメだ!
思うんですけど、毎回前書き長くないですか?
どうしてこれが本文の最低投稿字数200文字以内に含まれないんですか?
ひどいじゃないですか!
もうちょっと字数少なくてもいいじゃないか!
前書きも字数に含んでくれよ!
うえええぇえん!
っていうかそもそも、こんなに字数ギリッギリを攻めて投稿しようとする人なんて想定しませんよね。
物語なら、2、3ターンの会話で終わっちゃいますもんね。
結論!ずべこべ言わずに頑張ろう!
ってことで頑張ります!
干涸び
ビスケット (食べたい)
トマト (食べたい)
トルコキキョウ(花言葉:永遠の愛。)
うらら
ラフレシア
あま(酒は飲みたいけど、くちかみ酒は飲みたくない。過去に飛びたくないし、誰かと入れ替わってるぅ!?ってなりたくないからです。本当に実在するのかは知らんけど。)
マグネシウム (熱水アウト)
ムヒ
昼寝
根
ねこつぐら (入りたいけど入れない。猫になりたい。うん?うさぎなら入るんじゃね?だったら、猫よりうさぎになりたいな。その場合、食べないでね。自分。)
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