しりとり42 トロッコ編 俺のにんじん...
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絵描き歌(まーるかいてちょん、まーるかいてちょん。おいけがでてきてうえきばちー、うえきばち。ろくがつむいかにうふぉが、あっちいってこkつちいっておっこちて。ひげをつけたらーーーもん!)
鯛 (美味しそう)
イカ (美味しそう)
カレー (美味しそう)
レトルトカレー (美味しそう)
レトロ (美味しくはなさそう.)
路面電車
夜間列車
ヤクルト (トリがいた気がする)
トビ
飛行機雲
モデル (そこのうさぎさん!きみをあるモデルにスカウトしようと思うんだ!なんのモデルかだって?それは言えないよ〜。ただ、きみはただそこに あ れ ば いいんだ。簡単だろう?最高級にんじんも食べさせてあげるよ!(さいごのばんさんとしてね!ヒッヒッヒ...。)
その後、うさぎは最高級にんじんを楽しみ、ニタニタしながらなぜか包丁を研いでいるスカウトマンを尻目に、隙間風のひどい窓から抜け出しましたとさ。めでたしめでたし。
スカウトマン:「俺のにんじん(666万円)......」)
スカウトマンはいい奴なんですよ!
お金がないのに、うさぎ肉の撮影のため、また、とうとい犠牲となるうさぎさんのために、たかーいにんじんを買ってあげて...。これって、スカウトマンにとってうさぎ肉の撮影とうさぎさんの命に666万円もの価値があるということなんでしょう!リスペクトに溢れてますね!
....
なんてふうにあなたは思えますか?
うさぎさん。
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