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ただただしりとりをする  作者: 雀蛤
33/53

しりとり 32


指事

しかし


尻軽な詐欺師


ししじゅうろくはかせの詩(なのだ、が過半数を占めているという狂気の代物である。読んでみたい人は、ai 様に頼んでみてください!自分じゃかけません!)


仕方がないと言う牛


仕方がないと言う足



四季


着物


ノートルダム大聖堂


鵜飼


生かす


数奇


木曽路


深海


飯塚駅


北千住駅(のプラットフォーム、ぎんいろのかいさつおもいでばなしとーおもいでふかしこぎだしたべんちでぼくらはなにもみえないみらいをちかいああった、それまでまっていてねーこれからのてんかいをふたりーであじるまですごしてみるからねさいだいげんのあいをつたえながらどんなみらいがーこちらをのぞいているかなーきみのちよさとぼくのよはさがわかちあえばどんなすごいことがおきるかなーホラーもうこんなにもしあわせーいつかはひとりいつかはひとりたいせつwふやしていこうー。  間違っていたらすみません。)

33

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