あらすじが無駄に長い作品に地雷臭を感じるのはあっしだけなのだろうか?
なろうに限らず、ただでさえ昨今のラノベはタイトルが無駄に長いじゃない?
ってか、もはや「タイトル=あらすじ」じゃない?
それなのになんでそんなにあらすじ欄に書くことあるの?
というのが、あっしの個人的感想。
あらすじ欄なんだからシンプルにあらすじを書けばいいと思うんだけど、あらすじで延々とストーリーの説明書いてる作品をよく見かける気がする。
いや、それ本編で語ればよくね?
そこあらすじですよね?
と、思っちゃう。
そして「この作者は簡潔に話をまとめることが出来ないのかな?」と、どっかで勘ぐってしまうんでしょうね。地雷臭を感じるってことは、
書籍化作品の宣伝をあらすじに書くのは許容範囲内。
ただそれも簡潔にまとめてあれば。ダラダラ書き連ねてあるとやっぱ悪印象受けますね。