表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
魔法学科の生徒達  作者: そこらのロリコン
1/2

第1話 私が魔法使い?

どうもそこらのロリコンです

「幼女な彼女」と同時進行で書かせていただきます

できたら「幼女な彼女」も読んでいただければ嬉しいです

雨の降る休日の夕方…

私はいつも通りコンビニでバイトしていた…

私「ありがとうございました」

店長「時間だし…今日はもうあがっていいぞ」

私「はい分かりました」

私「それでは、お先に失礼します」

そして私は制服から私服に着替えコンビニから出て、自転車のある駐輪場に向かう…すると目の前に少女が歩いてた、でもその子は結構な怪我をしている…

私「君!その怪我どうしたの?」

少女「やはり…あなたが…」

私「へ?」

少女「今からする事よく見てて…」

私「え?」

行きなりなにと思いながら少女を見ているとなにかをつぶいやいたを言う…

少女「ヒール…」

すると少女の怪我が治っていった…

私「どういう事…」

少女「これは魔法…」

私「え?」

聞いたことがある…確かこの世界には魔法を使える人が…まれにいると…

少女「あなた…今…時間ある?」

私「え?あっ…はい…」

少女「なら…ちょっと来て…」

少女はまたも呪文のような事を言う…

少女「グラビティー・ゼロ」

すると今度は私と少女の体が浮く

私「はっ?え?」

高度が上昇していくなか私は訪ねる…

私「貴方はいったい」

少女「私は…私立時島学園魔法科(しりつときしまがくえんまほうか)所属の千秋(ちあき) 花音(かのん)…」

私「時島…時島って…確か幼稚園~大学まであるあの大型学園?」

花音「うん…」

私「確かに魔法科ってものがあると聞いたことはあっるけど…」

花音「魔法科は学園の人間と魔法を使える家系の者や一部の関係者以外は入ることはできない…」

私「だからか…噂しか聞いた気とこがないのか…」

嘘ではないだろう…時島学園高校に通ってる友人がそれっぽい事いってた記憶があるし…というか…私はどこに連れてかれてるんだ…何故連れてかれてるんだろう…

私「私は何処に連れてかれてるんですか?」

花音「時島学園魔法科の三日月寮」

私「何故連れてかれてるんですか?」

花音「あなたが結構な量の魔力を持っているから」

私「へ?」

どうでいしたk…

私「何で私の名前がでないのよ!!」

いや…次回名前出ますので落ち着いて

私「あっ…はい」

そして…自分の世界に帰ってくださいよ…

私「じゃあ自分の世界に帰ります…私の名前書いてくださいよ」

はい…気を取り直して

お話はどうでしたか?

ご感想やご意見,ご質問はコメントでお願いしまうm(._.)m


評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ