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結論

かけねぇー

「・・・あたしですか!?」

超阻壁さんが悲鳴を上げる。

「そう♪」

笑いながら頷く桁桁さん。


「おじさん全く話が見えてこねぇんだがねぇ?」

「俺もだ。」

「アタシモ!セツメイシロ!」

客が各々声をあげる。

「俺からも説明お願いします。」

一応声を出しときました。一応ね。


「説明って言ってもねぇ??そのまんまだよ~。その子が君たちを救ってくれる~♪」

当然の事のように言い放つ桁桁さん。

「救う?その女がか?」

「ハァ?ソイツハ634ガワノニンゲンダゾ?」

ぺぱろにとしなもんろーるが不服気に声を上げる。


「こらこら。うん。でもその二人の言うとおりだよねぇ?具体的にはどうするんだい?」

2人をなだめつつあっぷるぱーいが質問を投げかける。


「うん?彼女が裏切ればいいのさ♪」


おうおう。これまた倫理も何もない。

スゴいよねぇこの人道無視加減。


筆が、いや、キーボードが進みません。

というかスマホをいじれません。

くそぅ・・・。

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