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余白を考えよう
妄想に近い思い付きの話。
綺麗な字でトレーディングノートつけるためにペン習字の練習したりしなかったりなんだけど、
綺麗な線を書こうとするからだめなんだ、綺麗な余白を描けばいいんだと気づく。
前にも似たようなこと書いたかもしれんけど。
そこでふと天啓がくる。
チャートもローソク足にしろMACDにして値動きが描くラインよりそのラインが描く余白のが大事なんでは?
いつもの本質直感で理由はわからねどそれが正解という感覚はあるものの、余白の分析ってどうしたらいいんじゃー!
そんなん誰もやってないぞ。
余白に沿ってトレンドライン引くんじゃ普通のチャート分析と同じだし、チャートが描く余白を活用するために違うアプローチが必要ってことはわかるが、どうゆうアプローチすればいいのかわからんぜ。
こうゆう時、頭で考えると絶対間違えるんだよな。
考えつつ、新しい天啓が降ってくるまで寝かしてるしかないわな。




