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[1]鳥ぃぃ!?

鳥、登場です♪

「コゥケェコォォォッコォォォォォォォォーー!!!!」

その叫び声(?)は突如小鳥とは言い表せないほどに羽を羽ばたかせる音と共に鳴り響いた。

「What is it!?」

俺はその叫び声(?)にびっくりしついつい英語ティックに叫んでしまった・・・。

「コゥケェコォォォッ!!」

「ん?」

「ゴフェッ!!!」

「エエェェェ!?」

その小鳥とは言い表せないほどに羽を羽ばたかせる鳥が突如むせ始めた。

「カァァッッッ!!」

「んなっ!?」

「ペェ!!!」

「にぃぃぃ!?」

その小鳥とは言い表せないほどに羽を羽ばたかせる鳥が俺の部屋でとてもとても大変非常にすんばらしーモノをダシテクレマシタ。

「・・・よっし♪今晩の晩飯は焼き鳥にトリのカラアゲに〜♪」

そうしてもらおう、うん。

そう思いつつ、部屋の床に付いているでとてもとても大変非常にすんばらしー魂のモノをかのお鳥さまに敬意を込めつつ拭き拭きした。



「・・・今何時かな・・?」

AM 7:30

「・・・バスの時間は〜っと♪」

AM 7:45

「・・・おぅっと、こいつはいけねぇっやっと〜♪・・時間がぁぁぁ!!??」

俺は朝飯も食えないと肩を落としつつ、高速お着替えをし、カロリーメイト&アクエリアスをカバン中に突っ込み

AM 7:40

「それじゃぁ・・がんばってきます!!」

「クェ!(おぅ、がんばってきんしゃい!)」



・・・うぃ、がんばってきまーっす・・・



どもです!がんばりまーっす♪

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