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勇者召喚2

「お呼びした勇者は20人ですよね?」

「レイモンド様、その通りでございます」

「1、2…18、19?19人しかいませんね?」

「いやさっきまでは20人だった、だけど一人神のところで一人だけ連れ去られたんだ!なんでだよ!」

「神様のところで連れ去られた?どういうことですか?」

「俺たちは教室にいたんだ、そうしたらいきなり床が光ったんだ、そして俺たちは神に君たちは異世界に召喚される、そこで生きてくれと言われて理由をみんなで聞いたら『今は答えられん』などと言いやがって!そのまま俺たちの足元に魔法陣が出てきて光ったんだがその際神が『この子は有望じゃ、わしが連れて行く』と言ってそのまま!真名はきてないのか?あぁ〜もうどういうことだよ!」


その頃魔王は神に連れて行かれていた。


「あの〜神様〜?なんで私だけ連れて行かれるんですか!」

「まぁまぁ、一旦待て、な?」

「おっ、ついたぞ〜!」

「なんです?ってえぇ?」

そこにいたのは大量の神様だった

「あえっ??」

「君に、話がある」

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