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神の世界

いやー書きダメしたんで毎日出せそうです

その瞬間僕の視点は一瞬にして白い光に包まれた。それと同時に過去に何があったのかを全て思い出していた。 光が消えるとそこは別の『世界』だった。

「久しぶりですね、神様」

「まぁ話したいことはいくつもあるが積もる話は後にして、本当にすまなかった。」

「そして僕はなんでこんな長い時間過ごさせられてたんですか?」

「すまんのう…今はそれは言えんのじゃ、『今は』な。まぁとりあえず記憶は戻ったじゃろ?」

「はい、みんなで教室にいたときに部屋で魔法陣が光り僕らはここへ来た。そして僕だけ最初に飛ばされたんですよね?」

「ああ、そうじゃ。まぁ今はなぜそんなことをしたのかは話せん。語る時が来たら教えてあげよう。まぁ兎にも角にも君のステータスの封印を解放しようか。」

「僕のステータスはカンストしてますよ?」

「まぁ強化されるレベルだからこれは置いとくとして、もう一つは他の者たちをこの世界に転移させた、昨日じゃがな?」

「ほうほう、で?」

「彼らに正体を明かさないでほしいのじゃよ、魔王であることから転移のことなど。」

「何故です?」

「今はダメなのじゃ、今はな。」

「今はダメってこと多すぎません?」

「すまんのう」

「というかなんで僕に1000年以上過ごさせたんです?」

「それも言えんが今から君は我ら神の使徒となる、

ワンチャン神にもなれるかもな?」

「んー?どゆこ」

「まぁ今は話せ〜ん、最後加護だけ授けて終わりじゃ」

そう言って全ての神が集まった

「我らの使徒として頼んだぞ!」

「あっちょ待って!」

「さらばじゃ」

そう言って意識は現実へと引き戻された

その後どうなってるのかな!

ステータスやばくなってる気がするね!

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