表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
清治の能力  作者: 白木
9222/9342

新世界の構築(最終章)

「おいおい、神竜、もう天を尻に敷いているのかよ。無し、無し・・そんな堅苦しいのは、清治が嫌いだからさ。しかし・・よくぞ、お前達、第六獨爛の解明をやったよなあ。これぞ、天上界が誕生する以前よりあった不可思議空間であった事を、俺もやっと知った所だ。誰もこんな解明なんて出来る筈も無いと言われていた地だったんだぞ。今の俺だから分かった事だがな」


 竜神が言う。


「ああ・・お前の言う通り、やっぱりとんでも無い所だったよ。けど、様々な事も学べた。それは、第六獨爛から第七獨爛へ道が有ったと言う事だ。それは、前々竜神も前竜神も知っていたんだな?」



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ