表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
清治の能力  作者: 白木
4476/9342

第5次元に?いや、何となく違う・・

 成る程・・そう言う事か・・清治は、今の言葉である程度納得をした。


「俺の能力を感じていたんだな・・すると、ブロックが出来るのか、全竜達は」

「そのブロックって言葉を知らへんけど、この【天】の星では、精神を鍛えるのが教えやからな。その心っちゅうのは、殆どの者が相手から拒絶出来るんや。けど、お前、清治・・力抜いてくれへんか。正直、しんどいねんから。お前のかなり強力やで。知ってる事は話してやるから、あたいが」

「あ・・ああ、済まん。俺が何でこの星に来たのか分からないままで、知りたかったんだ」



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ