表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
清治の能力  作者: 白木
4428/9342

バーチャル世界を見せられて

「ああ・・でもそれって・・その行動って言うのはさあ、俺は浅慮せんりょだったって反省しているんだけどな」

「それで清治さんは良いんだと思います。じゃあ聞きます。清治さんにとって、今までの全体験って、全部修羅に収録されておりますが、どの清治さんが一番心地良かったですか?」


 清治は、


「普通の高校生だった、ナインを結成した次元が一番楽しかったよ。でも、前次元のようなとてつも無い能力は無かったけどね。右天王って、そんな肩書なんて俺には要らないし・・」


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ