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東方外界伝  作者: bmーフランドール
シリアスパート(ネタバレになるのでちゃんとした題名は終わってから)
79/103

私、医者ではないわよ

新しくまた書き始めたものがあるので更新2週間に一回になるかも……(ま、まあかんそうで反対がいくつか来たら頑張ってだしますが)


ネタがぁぁぁぁぁ

古部屋 レミリアside


「昔の資料も多いけど……何よこれ」


原因を突き止めるべくわたしはあの部屋を訪れた…………わけだが

この部屋金庫としても使っていたのか見たことのない宝石や……これは血か?

……が並んでいた


「とそれより……まだ半分目を通してないんだしやらないと不味いわね」


フランがいまどうなっているかはしらないが恐らくまだ寝ているはずだ


「待ってなさいフラァァン」




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

医務室 パチュリーside


「まず、自分の名前は分かるのね?」


「うん、そこは大丈夫」


……それにしても困ったわね定期的に記憶がなくなるなんて


「……どうですかパチュリー様?」


「……多分トラウマから来てるものだと思うわね、医者じゃないから本格的なことはわからないけど多分レミィが今調べてることが関係していると思うわ」


これはあくまでも私の今までの経験と予測だけど


「なら手伝いに行った方がいいですよね?」


「いえ、あなたはそこに残りなさい、私が向かうわ」


フランの面倒を見る人は誰か残った方がいい


そういい残し私もまた図書室に向かった


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