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東方外界伝  作者: bmーフランドール
紅魔館殺人編
27/103

美鈴?

PVつくってたり

ラインマクロくらったりして時間かかりました(^_^;)

5日前 フランside


戻ったのはいいんだけど本当に戻れたのか不安だな……予定だと1時間後には二人が倒れてるらしいけど……


とりあえずあそこの茂みにでも隠れておくか





茂みに移動して5分後二人がやってきた


「ここまでくれば大丈夫でしょうあなたは§£¢*」


「何を言ってるのかしら∀√Å∃∝∝」


「私の能力は気を使うです。つまり⊿∑∟ждм」


「∑ж√√∝∝どうしてほしいの」


「жЯЫЩёжですか?」


「%¢$」


遠くて全然聞き取れない……


「なら話すことはもう%√¢」



……何で二人が戦ってるの?


私が知る限りは二人とも何だかんだで仲良かったはずなのに

止めるべきなのかな……でもそうするとパチュリーと御姉様を裏切ることになるかもしれない


そう私が悩んでる内に決着がついた

弾幕ではない真剣な殺しあいのため美鈴がボロボロになりながら勝った

だがその後美鈴も倒れたそしてすぐに


「咲夜さん?美鈴さん?」


コアが来て御姉様達を呼びに行った。


こうじゃない……二人の間に何があったのか何故咲夜は時間停止を使わなかったのか疑問が深まっただけだった。


だから私は……



更に2日前


「また寝て……起きなさい美鈴!」


「ふぁ~咲夜さん!あっすみません」


「いつもサボるわねあなたは」


「咲夜さんは逆に働きすぎなんですから気をつけてくださいよ」


「私は大丈夫よ昼できたから休憩でいいわよ既に休んでたけど」


「まあまあ」


やっぱり何かおかしいいつもの咲夜なら寝てたらまず確実にナイフ投げるのに……


「本当に咲夜なのか?……」


「違う確率もはっきり言ってありますよ」


……文…


「大丈夫ですよ。地霊殿にいるはずのあなたが何でここにいるかは聞かないでおきます」


「いや文なら大丈夫だよ。実は……」


私はいままでのことを説明した


「なるほど……洒落にならない状態ですね……」


「なんかしらない?」


すると文は少し困った感じで


「私もずっとみてた訳じゃないんですが……この前冬が終わらない異変があったじゃないですか多分そのときだと」


「あれって霊夢たちが解決したんじゃないの?」


「そのなかに咲夜さんが含まれていたのをご存じでしたか?」


ってことはまさか……


「可能性としてはそこが一番だと」


「ありがとう文なら私はこれで」


「……はい」








3日前かな?






すみませんでした

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