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取り敢えず簡潔させたい。

槍使いは技を出す。


「ボルガルテンペンストーーーー」



刀使いはそれを受け止めると瞬時に槍使いが首を狙いに近くまで迫る。


空間を白くさせる技は、槍使いの力を最大限にまで引き上げる。だから早く動けていた。


首やばいと思った刀使いは影玉を頭上から落とし、槍をはじく。そして一メートル離れたところ。二人はにらみ合う。


部があるのは槍使い。


刀使い、右水平に刀を向ける。柄を握る。力一杯に握ると言う。


「なあこれが俺の全力だ。こおおおいやああああ」


「うおおおおおボルガルテンペンストおおおおお」


刀使い「鬼死紫・族滅孤月、亜欧閃きしし・ぞくめつこつぎ・あおうせん!!!!」


二人はぶつかりあう。


弾ける力と力の衝とtu



世界線は別の所でつながる。


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