逢坂死す!そしてモンゴル到達!
今更だけど(*Φ∀Φ)猫要素無いやん!
逢坂鷹月「フハハハハヽ(*´∀`)ノゴミどもめ」
オタフク「この余裕な感じが腹立つ!」
逢坂鷹月「(・3・)アレー?確か君は........」
オタフク「久しぶりだな、逢坂!」
逢坂鷹月「あたしね、弱い人のことは覚えてないの」
オタフク「なんと!」
逢坂鷹月「どのみち君たちは今から死ぬんだよーヽ(*´∀`)ノだからみんな変わんないよ」
デイト「死ぬのはお前だよ!」
逢坂鷹月「やれるもんならやってみなよ(・ω・)」
デイト「タイム!」
作戦会議の時間だ。今回の作戦はこうだ。
バーン・デイトとオタフクが融合魔法で先制し、次にやはり長老が拳銃で撃ち、そして中華シェフがパンツを投げる。そして以下略。
デイト&オタフク「バルス!!!!!!!!!!!」
逢坂鷹月「ぎゃあああああ!!!!!!!!!!!」
長老「死ねい!」バーン
中華シェフがパンツを投げるが逢坂は避ける。
デイト「なに!」
逢坂鷹月「ダメージを受けたフリをしたのよ(*・ω・)私弱い魔法は効かないの。」
中華シェフがもう一つパンツを投げる。
逢坂鷹月「ぎゃああああ!!!!!!!!!!!( ゜∀゜)臭いー!!」
デイト「す、すごい!」
逢坂鷹月が倒れる。
逢坂鷹月「な、なぜパンツを2つ持っている、、、」
中華シェフ「2つモゴモゴしてたんだよ。」
逢坂鷹月「そんなの、、、あり、、か、、、」バタッ
くりおね「八百屋さーん!!!!」
長老「もういいよ!(っ・д・)≡⊃)3゜)∵」
デイト「よし!今のうちに燃やすぞ!」
中華シェフ「待て!」
デイトは逢坂を燃やした。中華シェフが怒りだす。
中華シェフ「なぜ僕が待てと言ったのを聞かなかった」
デイト「早く燃やすべきだと思ったからだ。何か問題でもあったか?」
中華シェフ「大ありだ!もう二度と助けん!」
中華シェフは走り去っていった。
だが、これで一件落着だ。長老一行は歩き出す。仮面商事の前には2人の男が残っていた。
デイト「これからどうするんだ?」
オタフク「お前と力を合わせてやっていこうと思うんだ」
デイト「ホントか!それは嬉しい!」
オタフク「へへっ」
一ヶ月後、商店街の会合にて。
肉屋「最近、大きなスーパーが増えてきている!これは大問題だ!........ん?遅刻か?」
そこにはいつものうさ耳カチューシャにセーラー服の主人。そして、猫耳カチューシャとお面をつけた変な男がいた。
エリフ「おい変態!誰なんだその変態は!」
うさ耳主人「おいおい誰が変態だ。こいつはな、俺の幼なじみでライバルのオタフクだ!」
オタフク「なんでこんなことを俺が、、」
うさ耳主人「協力してくれるって言ってたじゃないか」
オタフク「もういい!なんでもいい!」
キキララ店員「うふふ♪よろしくねっ!変態さん♪」
オタフク「(なんだ、このドキドキは)」
長老一行は今、モンゴルに来ていた。
ピリリリリリ□ピリリリリリ
くりおねの携帯電話が鳴った。
くりおね「もしもしー」
相手はあの未来人だった。モンゴルにはとてつもなく強い悪者がいるとかで、強い味方を数人送ってくれるそうだ。
くりおね「はーい。わかりましたー。はーい。はい。はーい。失礼しますー。はーい。」
長老「はい。が多いな(*Φ∀Φ)」
道を歩いていたら、にゃんこが通行人の肩にぶつかった。
にゃんこ「かわいい!!」
通行人「死にたいのかな?君たち」
長老(なんて顎の長さだ)
通行人「聞こえているぞ!誰が顎だ!俺はモンゴルの魔神さまだぞ?」
長老「え!」びくっ
魔神「どいつから殺してやろうか?やっぱり俺の肩にぶつかったやつからか?」
長老「どうかお助けください!なんでもしますから!どうか私だけは!!」
魔神「うるさい!」
魔神が長老に殴りかかる。それを誰かが黄金の剣で受け止める。
ゴールドナイト「遅くなってごめんね★」
ゴールドナイトは未来人から送り出された長老のボディーガードだ。未来アイテムは「金」。金を自由自在に操れる。
朝比奈コトネ「もうっ!私たちが助けようと思ったのに!」
朝比奈コトネも未来人から送り出されたボディーガードだ。未来アイテムは「融合」。朝比奈とコトネがもらい受けた能力で、今2人は融合している。
酢MAX「誰が助けても同じことだ」
酢MAXもボディーガードだ。未来アイテムは「酢」。ターゲットの料理に最上級に酸っぱい酢を混ぜてダメージを与える。弱い。
魔神「新キャラ風情がぞろぞろと!何人来ても死ぬだけよ!フハハハハ!」
長老「お前も新キャラだけどな。」
続く!
(*Φ∀Φ)感想待ってるねー!




