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雰囲気だけ時代小説

一二三(ひふみ)の壺のはなし

作者:ぽすしち
最終エピソード掲載日:2026/01/14
ひい ふう みい とかぞえているところへかおをのぞかせた年寄の女へはなしをするうちに、どうしてこうなったのかを思い出し・・・、あとのきの『薬売り』をも、思い出す。。。というはなし。
 設定ゆるふわ。嘘の方言などなど。薄目でごらんください。。。
 《雰囲気だけ時代小説》として続けているふしぎでなんかいやなはなしのひとつです。。。    これのまえにかいた『人魚のはなし』の《薬売り》を書きたくなって、どうにか年内におわらせました。が、年内にはきっとあげ終わらず、としを越して、だらだらとあげてゆくとおもいます。よろしければおつきあいください。。。。。
ひい ふう みい
2025/12/26 15:39
どこでもれたか
2025/12/26 16:12
天女がのこした梅の木の実
2025/12/26 16:56
本物は一本きり
2025/12/26 19:10
おもいこみ
2025/12/28 09:42
あんたのために
2026/01/05 11:17
あんた次第
2026/01/05 13:04
カビ
2026/01/07 12:52
おそれながら
2026/01/07 15:00
どうにもならぬ
2026/01/08 11:57
おもい浮かべて
2026/01/08 13:31
婆のはなし
2026/01/13 11:57
出番がきた
2026/01/14 11:36
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