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みーくんとりーゆと山田さん  作者: りーゆ
第二話 押切 麻衣
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更に衛星からこんにちは、如月真琴の紹介。

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先日の日記の部分は、如月真琴という名前でファンタジー小説に挑戦することにした。


『荒廃した世界で魔物は彷徨う』

ある日突然後継者に選ばれた少女は、5年後国を破壊した。と。

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今回のサブタイトルは

「見えない送り先」

今までもこうやって衛星からの話を、無理矢理盛っているけれど、

さすがに今回はどうしても勝ちたいので、強引にでも続けてやろうと思う。

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尾  新の真相がバレたときはちょっとヒヤヒヤした、

どうしてわかったんだろう。


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個人情報を含めて書いて、それで釣って、

特定できないだろうか?

お友達とヤバい-!とかゲラゲラ笑ってる暇あるなら挨拶しろやカス

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あの丘はどこにあったのか、どれが最初のタカユキだったのか。

どれも本当にタカユキで、全てがヤスだというのは、本当になのか

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自分たちがよく、ヤスい、ヤス、という言葉を好んでいることはそろそろ気付かれている。

全部安くなっている。

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