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第14話 さいごに
いかがでしたでしょうか?
あくまでも私なりのエンジニアリングAI小説の作り方ということで公開してみました。
どのくらい需要があるのかわかりませんが、半分は記録として置いておきます。
生成AIを使った創作活動は、自分の頭の中のイメージを加速度的に実現できる最高のツール活用だと考えています。
ただ、使い方次第というところが往々にしてあって、指示が具体的であればあるほど結果がしっかりと返ってくるというのが事実です。つまり、テキトーな指示にはテキトーな回答しか返ってきません。
生成AIはまだまだと言っている声はそれなりにみますが、技術革新は恐ろしいスピードで進んでいて、使い方次第で大きく化けるものです。それを見ずして大したことがないから大丈夫、と目を向けないのはもったいないというか、盲目的にすら感じます。
現在位置がどのくらいなのか、自分なりに探るために、趣味の延長で生成AIと対峙しています。
もっとこんなことできるよ、とかこの辺こういうやり方のほうが良いかも、というご意見、ぜひともコメントでお教えください。
さいごまでお付き合いいただきありがとうございました!




